7月6日(水)

このところ足が腫れることが多いのです。

低アルブミン血症
引用ーー>
症状
低アルブミン血症は浸透圧、特に膠質浸透圧の低下を来し、この膠質浸透圧が低下するため、循環血漿量が維持できずに水分が間質に流出してしまい、浮腫を来すことがある。下肢の浮腫は圧痕を伴うことが多い。
原因
アルブミン合成能低下、アルブミン喪失、アルブミン原料の不足といったことが原因となる。
1.アルブミンとその前駆物質であるプレアルブミンは肝臓で合成される。低アルブミン血症は肝臓の疾患である慢性肝炎、肝硬変、肝不全、ウィルソン病などを示唆していることがある。
2.尿にアルブミンを漏出した結果,低アルブミン血症を来すこともある。これは糸球体の障害を示唆する可能性があり、慢性腎臓病、糖尿病性腎症、ネフローゼ症候群といった疾患の可能性を示唆する。
3.低アルブミン血症は慢性的な栄養失調の結果である可能性もある。

<--引用終わり
腸の吸収機能低下もあるとか

腰が痛くて動けないということでレントゲンを撮りました。
第1、2、3腰椎圧迫骨折
第10、12胸椎圧迫骨折
ということで、数年前の第1腰椎圧迫骨折は分かりましたが、
最新を発見するためにMRIを撮ったところ
第12胸椎圧迫骨折と分かりました。(7月5日午前6時頃骨折)
第2、第3腰椎、第10胸椎はいつか分からなかったということです。
発見されない場合固定されて(一定の形状)骨が繋がらなく疑間接となり、脊髄圧迫による麻痺などがおこるようです。(足のかなわん、フラフラするとかはこれか?)
持病のためにステロイドを服用していますが、骨をもろくする副作用もあるそうでカルシュームの吸収を促すビタミンD3も処方されました。
此処一ヶ月が勝負でしょうが自宅か入院かまよっています。

牛乳を鉄分、カルシューム・・・・にしました。

右鼻だけの蓄膿はガン細胞はなかったといことで「無罪放免たい」と言われましたが、14日間の通院予定で状況により短縮になります。
副鼻腔炎
引用ーー>
原因風邪などにより副鼻腔に炎症がおこる。また、炎症により発生した膿が自然孔より排泄されず溜まることにより慢性化する。さらに、溜まった膿により粘膜肥厚がおこり、膿の排泄がさらに困難となり悪循環となる。
症状
頭重感、頭痛、鼻汁、鼻づまり、副鼻腔付近の鈍痛。
合併症鼻茸
(鼻性)頭蓋内合併症:脳膿瘍、髄膜炎、海綿静脈洞血栓症などが副鼻腔炎の増悪により引き起こされることがある
眼合併症:眼窩内膿瘍、視神経炎などによる視力障害が副鼻腔の炎症が眼の周囲に波及することにより引き起こされる
副鼻腔気管支症候群:副鼻腔炎に様々な気管支病変が合併することがある
瀰慢性汎細気管支炎 : 本症が瀰慢性汎細気管支炎に先行することがある。
カルタゲナー症候群 : 本症がカルタゲナー症候群の部分症であることがある。

<--引用終わり
歯性上顎洞炎
引用ーー>
歯および周囲組織の病変(根尖病変)が波及したり、上顎痩や歯根の迷入により起こる炎症である。
眼窩下部の拍動痛や原因歯の圧痛、歯肉頬移行部の発赤、腫脹、後鼻漏などの鼻症状、発熱や倦怠感などの全身症状。
急性炎症、は原因歯の抜歯と洞内洗浄を行い、慢性炎症の場合は、根治手術を要する。

<--引用終わり

なにかとありますがボチボチなるようになると対応するしかありません。


きしめんの具についての考察途中

2010年4月豊橋駅で
R0011440-t_20110706060243.jpg
なんか名古屋駅あたりの鰹節とネギの具と違います。
その境目はどこにあるのかと

2011年6月蒲郡駅で
DSCN0786-s.jpg
これはあまりの暑さに冷やしきしめんですが、おそらく切っただけのアゲとネギはかわらいと思いますので豊橋系です。
この後岡崎あたりで食べようかと思いましたが実現できませんでした。



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今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

Comments 2

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eri  

いやー、ぜんぶ亭主殿のことだとばかり・・・(@_@;)
いろいろ持病お持ちで辛いわねぇ・・・と。。。(^^ゞ
もちろん、それはそれで大変だとはわかっておりますが。

主語がないと「私」と思うので。あはは。

2011/07/07 (Thu) 17:33

田舎亭主  

圧迫骨折は8日に入院することとしました。

片鼻の副鼻腔炎は、腫瘍か歯からで、歯性上顎洞炎を疑えということでした。

ここのところドドットでてきています。

なるべく病人の特定ができないように?展開しています。(笑)


2011/07/08 (Fri) 01:23

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