4月3日(日)

曇りの一日でした。

今日の蜂窩織炎はいつもの点滴を行い、血液検査をしたそうです 昨日の引用では(表皮に感染した場合は伝染性膿痂疹となる。顔面、四肢に好発し、境界不明瞭な局所の発赤、腫脹、疼痛、熱感が急速に拡大する。発熱、頭痛、悪寒、関節痛を伴うこともある。ここまでいくと血液検査でも炎症所見がとれるが、基本的には局所感染であるため、血液検査で炎症所見はとれないことが多い。)とありますが、
とにかく安静にして・・・・長引きますと・・・・。

また、看護士の娘さんのいる友人に「蜂窩織炎てなんじゃろか?を聞いておいて」と依頼したわけですが、そもそも口頭のみで蜂窩織炎が伝わったどうかわかりません。
病気の頻度(結構いらっしゃる)が高いにもかかわらず、正確に病名を蜂窩織炎と認識されていた方は大牟田の方一名と、なかなか説明できない病気・病名であることを認識したしだいです。
「ほんなこて訳のわからん病気ばかりしてのさん」と言っておりますが、「どうも、どしこでんおらすごたるばい」と慰めています。


炭水化物の多くは分子式が CmH2nOnです。
R0013109-M.jpg今まで同様何の意味もございません。

スポンサーサイト



今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply