玉虫

玉虫色 解釈のしようによって、どちらとも取れるあいまいな表現。
とは違いますが、聞きようによってどちらとも聞こえるようなしゃべり方で事は起きました。後でわかった事ですが、この事は再現性があるようで、同音意義語のような似音異所?であるということであります。(業務上具体的表現はできません)

今日発見されました玉虫
IMG81752.jpg
玉虫色、玉虫厨子、平成プロジェクト、法隆寺などなどなにかとうかんできました。

今日起こった事、玉虫の発見、そして玉虫色の論理の飛躍に、加齢と最近の若干の疲労を感じざるを得ません。

天敵の鳥類から身を守るため、鳥の怖がる色の変化、金属のような光沢をしていて、死んでも色が変化しないため玉虫厨子の装飾に使われていたようです。
平成プロジェクト<--クリックで飛びます。「蘇る玉虫厨子」の映画を作っています。
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今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

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