早朝から

本日は早朝から活動で、数日前にはまだ紅葉が残っていたという箕面へ

IMG75678.jpg

少し夜が明けてきました。
IMG75685.jpg

多くの猿に迎えられました。
IMG75694.jpg

箕面のサル 引用ーー>
1954年に大阪市立大学の川村俊蔵教授が、ニホンザルの餌付けに成功したことからはじまる。1955年5月1日に野猿の「箕面山自然動物園」が開設され、箕面の猿が有名になり、1956年12月28日には、都市部に最も近い野生のニホンザル群の生息地であるということで「箕面山ニホンザル生息地」が国指定の天然記念物として指定された。その後、天然記念物指定当時90頭程度であった頭数も650頭以上に増え、観光客の食べ物を奪い、市街地に出没して民家を荒らし、農作物被害が出るなどした。また、自然動物園で火災が発生したこともあり、1977年4月には箕面山自然動物園が閉鎖され、同年12月には箕面市の方針転換により自然へ還されることとなった。
現在は管理団体である箕面市教育委員会以外の者が餌付けを行うことは文化財保護法、動物愛護法及び鳥獣保護法により厳しく禁じられている。 大阪大学の協力を得て、頭数規制のためサルを捕獲し、有害鳥獣として駆除したり、動物実験に活用したり、サルに避妊薬を投与するなどの野猿管理事業が展開されている。
100円玉を道端に落としたら、それを拾った箕面の猿(ニホンザル)が100円玉を自動販売機に投入してジュースを買った、という映像が地元のテレビ局で放送されたことがある。大阪万博で知られる北摂地域であり、ハイテクモンキーと言うイメージと一致した為、広く知られる事となった。
     <--引用終り Wikipediaより

箕面の滝
IMG75706.jpg

一目千本
IMG75742.jpg
スポンサーサイト



今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply