10月10日

大牟田のSさんが、台風の状況うかがいとともに、JR九州「鬼滅の刃」ラッピングトレインの写真を送ってくれました。

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ありがとうございました。

コンビニや手芸センタートーカイで鬼滅の刃グッズをなにかと見てましたが、おお~!!ラッピング電車があるとは知りませんでした。



台風対策で収穫(9日)していたバジルでソースを、

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おそらく今年はこれで最後だと思いますが、乾燥バジルが一度バジルソースは三度作りました。


娘が9日帰宅途中経路変更し買ってきたのですが、
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これは抹茶ですが、ほうじ茶が実にうまかったのです。

かって玉名の玉名高校か地域医療センターあたりに、白アンや黒アン以外にいろいろ入ったたいこ饅頭(大判焼き、今川焼)売っていたのを思い出しました。

具材?の多様性に対する構造的比較を試みると、
たいこ饅頭は具材の多様性をアンパンからクリームパン、ジャムパンの構造変化を範にしたと思われ、
一歩、どら焼きは具材の多様性をハンバーガー的に構造を範に生どら焼きとなったように思われ、
いずれにしても製造工程の制限のなかで具材の多様性に取り組んだものと思われ、
具材の多様性に対する方向性が、従来からあった熱のかけ方で選択された。

多分ペヤング的なこりゃなんだとは全然ちがうのでしょうが、具材の選択はマーケティングによるものかわかりませんね。
抹茶の次にほうじ茶がすでに来ているかもしれませんが、具材としてのたいこ饅頭ほうじ茶は出にくいと思われます。

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今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

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