9月21日

3月21日に金華山(岐阜)にトライしましたが人が多すぎとても登ることはできませんでした。
その後4月7日に緊急事態宣言が出され・・・・・・。

娘がハイキングを計画し森の中(定光寺自然休養林と定光寺)を歩きました。
定光寺駅(JR中央線)→東海自然歩道入口→正伝池→定光寺→高根山→森林交流館→野外活動センター→中水野駅(愛環鉄道)

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千歳楼
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引用ーー>
千歳楼 (千歳樓、ちとせろう)は、愛知県春日井市玉野町にかつて存在した旅館。玉野川渓谷(庄内川渓谷)に面する場所に位置する。2017年現在は心霊スポットとして知られている。

名古屋の奥座敷
1928年(昭和3年)に千歳樓社長・櫻井喜美夫の祖父が名古屋で料理店として創業した。1952年、株式会社化。1954年、現在地に移転し、旅館業を開始。
定光寺駅に近く、春の桜や秋の紅葉が楽しめる場所として、1935年頃から付近一帯は名古屋近郊の観光地として栄えるようになった。千歳樓もこの渓谷の風景と付近の定光寺を観光資源として、「名古屋の奥座敷」として多数の客を集めた。
千歳樓の客のなかには政府系金融機関の総裁をはじめ、事業家、高僧、文人などもいたといい、多数の芸者が呼ばれたという。こうした活況は昭和30年代まで続いたが、自家用車の普及などによって徐々に信州・飛騨といった場所に名古屋からの観光客を奪われるようになっていった。
瀬戸に近いという立地から、1980年代には「陶芸作家がよく利用する場所」ともなっており、当時の千歳樓の女将は陶芸作家との交流があった。そのため、加藤唐九郎、河本五郎、加藤卓男といった著名な陶芸作家の作品が旅館に置かれていたという。また、総合結婚式場を併設しており、本格的な日本料理も有名だった。
最盛期の1994年には年商10億円近くを記録したこともあったが、しかし、その後、来客数は減少していった。付近に最も多い時で8軒あった旅館は、すでに1999年時点で千歳樓を含めて2軒にまで減少していた。千歳樓は、瀬戸焼ツアーの計画をしたり、著名な料理人を総料理長として招聘し同時に料理教室を開催するなどの経営努力を行ったものの、2003年に6億円の負債を抱えて倒産した。長年仕えた従業員22名は解雇された。
帝国データバンクは「宿泊客、来場客が伸びなかったため、ついに行き詰まった」と分析した。

心霊スポット
2003年10月の廃業以後、千歳樓の建物は放置され、愛知万博が終わった2005年頃から荒廃が進むようになった。債権者らが1階の窓ガラスを割って室内金庫、高級食器、客が忘れていった腕時計や宝飾品を次々に持ち出していった。さらに建物の根抵当権が大手都市銀行から債権回収会社に移り、管財人との連絡も取れなくなったため、取り壊しを行うことは難しくなった。
そうしたなか、2008年4月5日に旅館屋上の枯れ草から出火し、エレベーターホールや大広間が焼けた。これ以後、繰り返し不審火が起き、特に2008年8月22日の火事は5時間に及ぶ大火事となり、木造平屋風呂棟と木造二階建事務所の合計200平方メートルが焼けたという。
屋上には雑草が生え、多くの窓ガラスや障子が破られて廃墟となった旅館は、やがてインターネット上で心霊スポットとして知られるようになった。夜中には若者の集団も不法侵入するようになり、そのため、2008年8月以降は現地の消防本部が侵入対策としてフェンスの設置やパトロールを行っている。
しかし、その後も不法侵入は繰り返され、防犯カメラ6台の設置などの対策も行われた。2017年現在でも過去1年間の近隣住民からの通報は10回以上に上り、同年7月には肝試しのために侵入した高校生9人が書類送検されている。
なお、2012年8月に16歳の少年と名乗る人物の通報があり、旅館1階から身元不明の白骨化死体が見つかっている。
<--引用終わり Wikより。


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ウラジロがやたらと
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森林交流館
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野外活動センター展望台
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山の中、ほとんど人にも遭遇せずマスクをする必要もなく暑くもなく、コロナ禍のなかなにかと発散できよかったです。


終日ではありますが、13.471km 19.277歩と記録されています。(10.000歩以上の時に記録)

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今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

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