5月14日

午前中ホットカーペットを撤去、掃除をしました。

昼頃少し外へ出ましたが
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暑かったのです。

家に戻ってからは腰の痛さが増し、湿布をはり原因をああだこうだ考えながら安静にしていました。
ああだは昨日腰痛改善インナーマッスル強化運動をしたあげく、こうだは午前中の掃除関連が腰痛に拍車をかけたのではという考えでまとめました。


わりと見るYoutubチャンネルがあるのですが、5月11日に新しいのが公開されていました。



場所は高台寺です。


5月10日に熊本の叔父さんが亡くなられましたが
昨年12月のBLOG http://konjakuinakatei.blog43.fc2.com/blog-entry-3136.html
こんな状況なので葬儀は家族だけでおこなうと連絡があリました。

そして、京都の高台寺で旅行中の叔父さん達と待ち合わせをしたことを思い出したのですが、写真を調べてみると2004年12月5日で、翌日は嵐山でトロッコ列車に乗ったり天竜寺に行ったりしていました。

ブレブレの高台寺(待ち合わの7時半頃)
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L1030113-T.jpg L1030152-T.jpg L1030153-T.jpg <--クリックすっとしゃがふとなっですたい。


私はまず大阪の弟のところへ、そしてサントリー山崎蒸留所と光明寺へ行き

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へそれから京都に向かったような・・・・・・。


写真を見るとズルズルと記憶が・・・・・・叔父さんはやたら写真歴が長くてこの時は銀塩一眼レフを首から下げておられました。



DIGILUX 2 のスペック表はありませんでしたが記事が

Leica、銀塩風デジカメ「DIGILUX 2」
2004年2月発売
 独Leica Cameraは、銀塩カメラ風のデジタルカメラ「DIGILUX 2」を2004年2月に発売する。価格は明らかにされていない。
 銀塩の距離計連動カメラ風のデザインが施されたデジタルカメラ。製品情報では「“アナログ”デジタルカメラ」と紹介されている。操作系も銀塩カメラ風で、ズーム/ピント/絞りはレンズ胴鏡部のリングで、シャッタースピードはボディ上面のダイヤルで操作する。
 外観や操作系、スペックなどから、松下電器産業株式会社が10月に公開した、「マニュアル操作志向のLUMIX」のLeica版と思われる。同機は外観と、500万画素CCDや画像処理LSI「VENUSエンジン」を搭載するなど、簡単なスペックが公開されている。なお、LUMIXは2004年春の発売を予定している。
 撮像素子は2/3インチの有効500万画素CCD。記録解像度は2,560×1,920/2,048×1,536/1,600×1,200/1,280×960/640×480/1,920×1,080ピクセルで、JPEGとRAW形式での記録に対応。また、320×240ピクセルでMotion JPEG形式の動画撮影も可能。
 レンズは10群13枚で構成される光学3倍ズームのDC VARIO-SUMMICRON 7-22.5 mm f/2.0-2.4 ASPHを搭載。35mmフィルム換算の焦点距離は28~90mm。最短撮影距離は30cm。
 光学ファインダーは搭載せず、235,000画素のEVFと、2.5型の半透過型TFT液晶ディスプレイを備える。
 PCとの接続はUSB 2.0。付属のソフトウェアを使えば、USB経由でPCからカメラをコントロールすることもできる。SDカードスロット(MMC対応)×1を備え、64MBのSDメモリーカードが付属する。
 このほか、ストロボを内蔵する。電源は1,400mAHのリチウムイオン充電池。
 本体サイズは135×103×82mm(幅×奥行き×高さ)、充電池込みの重量は705g。

ありました。

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今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

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