留守番(19日)

家人がコンサートに行ったのですが、年末でもあり集金やら荷物が届いたりの可能性があるので留守番をていました。

コーヒーや紅茶を
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飲んでみたり。

本を読みかけてはみたものの
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なかなか集中できません。

以前読んだ 
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もそうですが

○○○バンクの回線トラブルや、HUA○○○の話とか・・・・・



昔に書いていたどうでもいい話

まったくもってどうでもいい話です1
yamaga
2010/04/01 11:29:10
ISO(国際標準化機構)のOSI(Open Systems Interconnection)について
昔々々々はコンピュータと通信を行うには主従関係を結ぶ必要がありました。いわゆるホストと端末の関係で端末は意思を持つ事ができずコンピュータの言うがままの中央集権構造でした。
そして昔々々マイクロプロセッサーの発展、パーソナルコンピュータの普及により役割分担を意識し(ホストがなんもかんもやっとられんぞと言い始めた)はじめ、時には端末として、時には自分の仕事をし、そのうちにホストと連携(通信しながら)しそれぞれの役割分担で機能しはじめます。例えばIBMのSNAはネットワークアーキテクチャーのひとつですが、アプリケーションプログラムからは独立しています。SNAのLUは論理ユニットと呼ばれ物理的な物でなく、LU6.2はプログラムとプログラム間の通信を目指していて、まさしく対等関係を実装させたものでした。ただネットワークアーキテクチャーはコンピュータメーカーのそれぞれの仕様であり、日立のHNA、富士通のFNA、日本電気のDINA・・・・など色々ありました。ただこれはこれでやっかいな事が、例えばIBMとNECが簡単には通信できないということです。
昔々になるとそりゃ困ったね、ISO(国際標準化機構)で何とかしようぜと標準化を始めた訳です。しかし標準化はメーカーにとっては痛し痒しで、つまり適材適所となり、同一メーカーで精一色(チンイツ)・一気通貫(イッキツウカン)とはいかない訳です。またTCP(Transmission Control Protocol)/IP(Internet Protocol)の方が早く標準化、普及し現在は主流になってしまっています。そんなこんなでOSI(Open Systems Interconnection)はあまり実装されず、参照モデルとして参照されている訳です?。

この参照モデルは7階層で分けられていて、昔はそらんじていましたが
 7 アプリケーション層
 6 プレゼンテーション層
 5 セッション層
 4 トランスポート層
 3 ネットワーク層
 2 データリンク層
 1 物理層
いまでは中途半端にそらんじています。通信障害(インターネットの普及により家庭レベルでも必要(爆))の切り分けには有効であります。

現在はどんな状況か?と検索してみますと。
10 政治層      10 宗教層
 9 財務層      9 政治層
 8 ユーザ層    8 お金層

引用ーー>
ネットワーク技術者が「第8層問題だよ」と言っていれば、それは「ネットワーク自体には問題は無くて、エンドユーザに問題があるんだよ」という意味である。同様に、財務層に問題があるとはコストの面で問題があるということ。お金で解決出来ることは決して少なくない。政治層では、中国政府のGoogleの検索への干渉のように、政治的な関わり。宗教層は「信ずるもの」の意味である。


バックドアとかはともかくとしても出来が良いほど大工が建物に何かを書き残したり、コードを書いて何かを書き残したりは普通にある気がします。
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今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

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