ふぅん~

農地・水・環境の資料で行政から呼び出し、どうも資料の重点が違うようで、結果重視よりプロセス重視の資料がいるらしい。結果的に2年分の再作成となったが19年は写真の提出のみで行政がやることにした。最初から言えよと、補助金依存体質脱却も含め活動離脱も視野にいれゴネてきました。最近行政不信がますます強まってますが、別な件では教育関係者が平気で最適規模のような説明で統廃合の推進をするとはなんたることかとあきれかえるのです。また縦割りの弊害を人事異動でどうにかしようのようにも見えてしまいます。根本的に考え方を変えなければいかんですね。

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やっと買えた「壺霊」上・下読みました。
京都のイケズが飛び交います(USO)。でも本心を計りかねる場面はしばしば。
内容はともかく (まだまだです 古い創業と言えるのは戦前ですね(この場合戦前は応仁の乱(14
67年)のことらしい)) ふぅん~ 変わっちゃいかん部分もあるのでしょう。
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今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

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