10月22日

愛知のMさんと船中の私は6:02からTALK。(黒文字は愛知のMさん)
釣りの真っ最中です。

まだまだいけそうですね。

こちらは曇ってますが、明るいです。ハゼは27匹でした。これでは止めれません。

まだまだこれからのねばりで記録ですね。


上高地(2014.10.09)
焼岳
DSC_0019-m.jpg
引用ーー>
焼岳は隣接する白谷山、アカンダナ山、割谷山と共に焼岳火山群を構成する。この火山群中で現在も活動をしているのが焼岳である。有史後の噴火活動は水蒸気爆発がほとんどで泥流を生じやすい。焼岳は飛騨山脈の中では最も活動の激しい活火山で、約2000年前には最新のマグマ噴火を起こしている。焼岳の溶岩は、粘性が強い安山岩からデイサイト質の溶岩ドームおよび溶岩流とそれに伴う火山灰と火山岩の堆積物で構成される。水蒸気噴火に伴い泥流として土砂を流すことがある。付近では1968年、1990年、1998年、2011年、2014年などたびたび地震群発を観測している。
山域は1934年(昭和9年)12月4日に、中部山岳国立公園の特別保護区に指定された。なお、火山群のうちアカンダナ山は2003年(平成15年)気象庁の活火山見直し作業において、焼岳とは別に単独で活火山に指定された。
<--引用終わり

大正池
DSC_0010-m.jpg
引用ーー>
池は、活火山である焼岳が1915年に噴火し、泥流によって梓川が堰き止められて形成された。池にある立ち枯れの木々の景観は、1928年に「上高地」が史蹟名勝天然紀念物保存法による「名勝及ビ天然紀念物」に指定される際の理由の一つとなった。
大正池は年々、上流から流入する土砂が池底に堆積しているため、浅くなってきている。現在は上高地の観光資源であると同時に、下流に建設された東京電力の水力発電所、霞沢発電所(1927年完成の水路式水力発電所)の調整池としても利用されていることから、年間10,000-30,000立方メートルの土砂を東京電力が冬場に浚渫(しゅんせつ)している。浚渫した土砂は、従来、建設資材に利用されていたが、需要が減っており先々処分方法が問題となると見込まれている。仮に東京電力が浚渫を取りやめた場合、単純計算で7-8年もすれば、池は土砂で埋まってしまうものと考えられている。
<--引用終わり


寒がる女児に渡したジャケット、遺族へのニュースを見て、泣けました・・・・。

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