12月1日

今年もあっという間に師走12月1日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは7:32からで愛知のMさんからは、良い天気です。

今日は40分ものでした。タイトルはなかったです。まだ沢山ありますね。朝の暇つぶしに最適です。

畑に来ました。風はなく気持ち良いです。
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大根、人参、サニーレタス、唐辛子、玉ねぎ、ブロッコリー、キャベツ、それから伊勢菜などの写真を送ってこられました。

昼 腐れそうな玉ネギを二個一気に
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夜はケチャップ味で。

部品がとどき SSDをセット
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メモリーをセット
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2006年導入の業務用XPパソコンの交代にPCを組みました。NUC(Next Unit of Computing)でかなり小さいです。
セットアップは終了しました。明日から移行作業をします。


引用ーー>
日本カーオブザイヤーにVWの「ゴルフ」 初の外国車受賞、日本メーカーに衝撃
今年(2013~2014年)の日本カー・オブ・ザ・イヤーがフォルクスワーゲン(VW)の7代目ゴルフに決定した。34年目になる日本カー・オブ・ザ・イヤーの歴史の中で、外国車が大賞(1位)に輝くのは初めて。
今年は大賞候補となったベスト10の中に外国車が5台含まれており、近年は外国車の進出が目立ってはいたが、日本カー・オブ・ザ・イヤーはその年、最も話題を呼んだ日本車が受賞するのが自動車業界では不文律となっており、初の日本車の落選は日本メーカーはじめ関係者に衝撃を与えている。
■上位5台のうち3台を外国車が占めた
日本カー・オブ・ザ・イヤーは、自動車評論家やモータージャーナリストら選考委員の投票で決まる。1位のVWゴルフは504点を集め、次点のホンダフィット/フィットハイブリッド(373点)を大きく引き離した。3位はボルボV40の167点、4位はメルセデス・ベンツSクラスの149点、5位は三菱アウトランダーPHEVの99点だった。上位5台のうち3台を外国車が占め、今年の日本車は振るわなかった。このほかベスト10に入った日本車は、マツダアテンザ(6位)、トヨタクラウン(7位)、スバルXVハイブリッド(9位)だった。
日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考委員(60人)には現役レーサーやラリーストのほか、レーサー出身の自動車評論家やモータージャーナリストが多い。このため日本カー・オブ・ザ・イヤーがクルマの「走り」を重視する傾向が強く、これまでスポーツカーや高級車が受賞するケースが多かった。同実行委員会はゴルフの受賞について「モジュールによる新たな開発手法を採用し、正確なハンドリングと上質な乗り心地を両立した見事なシャシーを実現。さらに環境性能と安全性能を高めた数々の新技術の採用により、セグメントのベンチマークとしてのポジジョンを確固たるものにした」(鈴木俊治実行委員長)と説明している。
今回のベスト10に残った日本車の中には、「燃費でゴルフに勝っても、ハンドリングや乗り心地でゴルフをしのぐものがなかった」(関係者)というのが真相のようだ。
<--引用終わり

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