11月5日

11月になったと思ったらもう5日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは7:27からで愛知のMさんからは、
大根、ブロッコリー、間引き人参、里芋、ほうれん草、レタス、葱を収穫しました。

そうですね。もうじき白菜も!

本当に美味いですよね。白菜の煮物を汁ごとご飯にぶっかけて食べるのが大好きです。

白菜の虫も少しづつ少なくなってます。20株植えましたが、5株は確実に虫の餌食となりました。葉は網のようになってます。残りの株はなんとか大丈夫だと思います。もちろん料理する際に虫がかなり出てきそうですが。

ちりめんじゃこを入れて煮ると分からなくなりますよ。

隣のおじさんのiPhone引き取りに付き合いました。メール設定がうまくいってなく、再度ショップに行くというハプニングもありました。それからおじさんの家で、新携帯の案内メールを送ったり、初期設定をしてあげたりでかなりの時間がかかりました。


佐賀バルーンフェスタ(2013.11.04)
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堤防の人影がなんとも

川面のさかさバルーン
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赤枠を切り出しますと
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なんとも凄い人出です。

モーターパラグライダ
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空撮してたのでしょうか?

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佐賀バルーンフェスタ
引用ーー>
佐賀インターナショナルバルーンフェスタ(さがインターナショナルバルーンフェスタ 、SAGA International Balloon Fiesta)とは佐賀県佐賀市の嘉瀬川河川敷を主会場として佐賀平野中西部の広範囲で毎年秋に開催される、熱気球競技大会である。
概要
熱気球競技大会としては日本国内のみならずアジアで最大級の参加機数の大会であり、毎年十数ヵ国の選手が70 - 80機(うち日本国内が50機程度)参加している。なお、例年30 - 40機がイベントのみに参加するためイベント全体では110機前後の規模となる。なお、熱気球世界選手権を1989年と1997年の2度、熱気球日本選手権を28回中21回(2011年時点)開催している。
開催期間は年によって変動するが、10月下旬から11月上旬にかけての約1週間で行われる。以前は国際航空連盟(FAI)カテゴリー1として開催していたが、1998年の佐賀空港開港以降は飛行制限等の影響で公認申請しない形で大会を継続している。
熱気球競技と並んで、会場となる嘉瀬川河川敷で熱気球の係留やライブ・コンサートなどの催事が行われる。佐賀市の年間観光客数の4分の1を占める同市で最も人出の多いイベントであり、秋季イベントの動員数としては同時期開催の唐津くんちを上回っている。世界選手権が行われた1989年には117万人の人出を記録、競技が天候の影響を受けるため変動があるが以降は毎年75 - 95万人程度の人出で推移していて、地域に与える経済効果は約58.5億円と試算(2008年)されている。
通常、競技は7時から行われるため観光客は日の出前の6時30分ごろと早い時間帯から集まり始める。渋滞を避けるため駐車場は佐賀市や小城市に分散させてあるが出勤の時間帯と重なることもあり、主会場近くの国道34号や国道207号は早朝に渋滞することがしばしばである。
午前と午後に分けて開催の有無が判断され、雨や強風などの悪天候が予想される場合は競技が中止され順延となることがある。ただし、競技と天候によっては一部競技のみ開催することもある。また競技の途中でも天候によって内容が変更されることもあり、天候に大きく左右されるイベントである。
メイン会場となるのは佐賀市の嘉瀬川左岸(東側)の河川敷のうち、国道34号嘉瀬大橋の北側から国道207号嘉瀬橋までの細長い区域である。北から順に駐車場、出店やイベント会場が集まる「憩いの広場」、本部エリア、競技エリア・ブリーフィングエリア、駐車場に区分されている。
「憩いの広場」には、飲食、土産物、ゲームなどを中心に毎年数百店舗が出店し賑わう。また同エリア内に設けられたイベントステージではライブやコンサート、物産展などの各種イベントも行われる。また、佐賀市を中心に周辺の広範囲で同時開催イベントが行われる。
<--引用終わり

しばらく佐賀シリーズ続きます。
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今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

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