8月28日

8月になったと思ったらもう28日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは4:32からで愛知のMさんからは、室温26.7度で出漁の準備。昨日ほどではないけれども46匹だったそうで、夕食にハゼ南蛮、ハゼの煮付け、ハゼの生姜たれ焼きで胃袋に収まったそうです。

朝食
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まだ蓮が2輪
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たまたま持っていたコンデジで。

夕食の支度
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茄子とゴーヤの味噌炒め
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するとMさんから
ゴーヤの効能
ゴーヤー(別名にがうり。ゴーヤともいう)は、苦味成分のある野菜で、
🔴糖尿病予防効果やガン予防効果などがあります。
また、ゴーヤーは、栄養価も非常に豊富で特にビタミンCが多く含有されています。
ゴーヤーの苦味成分は
◯「ククルビタシン」というフラボノイド類が含有されており、
🔴免疫力を強化し、糖尿病予防効果やガン予防効果があります。
また、栄養面でもゴーヤーの数値は高く、
◯ビタミンCは野菜の中で含有量が多いとされているトマトの5倍ものビタミンCが含有されています。
◯また、ゴーヤーのビタミンは熱に強いので、有名なゴーヤーチャンプルーなどにしてもほとんどビタミンは失われないという特徴を持っています。
◯ゴーヤーの苦味が苦手な方は薄く切って水にさらすなどすると苦味が少なくなります。
◯塩もみすると苦味が減るという話もありますが、こちらの場合はかえって苦味が増してしまいます。
◯また、ゴーヤーに含まれるβカロテンは油でいためると吸収率が格段にアップします(ビタミンAは脂溶性ビタミンのため)ですから、沖縄の伝統料理ゴーヤーチャンプルーなどは非常に栄養吸収の面でも優れた料理といえるでしょう。

傷物のナスは癌予防効果絶大
①ナスは発癌物質によって体細胞が癌細胞に変化することを防ぐ効果に優れ、しかも野菜の中でトップクラス。(農林水産相食品総合研究所)
②ナス特有のアルカタイドという、癌細胞の増殖や腫瘍の成長を抑える物質が含まれている。
③ナス特有の紫色「茄子紺」=「ナスニン」「デルフィニン」

●アントシアニン系色素(ポリフェノール)
●ポリフェノール:抗酸化物質。癌の引金になる活性酸素の働きを抑制する。又、血管をきれいにして高血圧や動脈硬化を予防する。
④傷が付くと効果が二倍になる?
傷んだ所を修復しようと頑張るので、傷のないナスと比べてポリフェノールが多くなる。
が、

少し味噌が多かったようです。

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