終盤

今年もおしつまってきましたが、お歳暮関連の発送も峠を越えたような状況です。あとは年末のグランメッセでの歳末セールで正月になります。
私的には事務処理が、デスクトップPCが「故障したからだと」一向にすすまず(関係ないのですが)、越年もやむなしとアキラメかけているところです。

復旧された写真から (1999年6月レマン湖)
imge284b-M.jpg

この頃2000年問題であわただしかったのですが、
もうひとつはノストラダムスです 引用-->
百詩篇第9巻44番
離れよ、皆ジュネーヴから離れよ。
黄金のサトゥルヌスは鉄に変わるだろう。
RAYPOZの反対が全てを滅ぼすだろう。
到来の前に、天が徴を示すだろう。

百詩篇第10巻72番
1999年、7か月、
空から恐怖の大王が来るだろう、
アンゴルモワの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために。   (五島勉訳)
   <--引用終わり          Wikipediaより

Javaのアップデート要求がきてちょいと見たらOpenOfficeが、思い出しました。さっそくダウンロードし試しています。MSOfficeもいいのですがPCが増殖すると買えません。村の事務処理というか私にはどちらも多機能すぎますが・・・・無償ですので。
独StarDivision社が発売していたオフィスソフト、StarOfficeを1999年8月に米Sun Microsystems社がこの会社を買収し、StarOfficeがSunのソフトになりました。2000年7月、このStarOfficeをオープンソース化したのがOpenOffice.orgです。
StarOfficeの日本語版と日本語の扱えるOpenOffice.orgは、2002年5月にOpenOffice.org 1.0が、同月StarSuite 6.0が発表されました。
2002年10月に、OpenOffice.org 1.1の開発バージョンであるOpenOffice.org 643がリリースされ、1.1がどのような発展を遂げるのか明らかになりました。翌月、643の一部不具合を解消した643Cがリリースされました。643は内部バージョンであり、当時はまだ次のバージョンが"1.1"と決まる前だったので、そのままの名で呼ばれました。 

1999年10月にワールドテレコム99でSunからStarOfficeの試供品(CD)をもらった覚えがあります(今はどこにあるかわかりませんが)。
CPUがATOMでOS(Liunx)、オフィスソフトがただとするとパソコンも携帯電話より安くなるかもしれません。もう安いか?。いつもですが訳のわからんことを書いてます。

とんでもないと思えるのは
①大予言ははずれたのか?ずれたのか?
②OpenOffice(でかい)なるものが田舎にもネットでダウンロードできてしまう環境ってなんなんだ?
③携帯のほうが高いはずなのに?
であり年の瀬,、じみちにおののいております。
ちなみに来年はワールドテレコムですよ。 
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今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

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