6月08日(金)

ご無沙汰していました。ほぼ、二ヶ月ぶりの更新になります。

ついにN702iD
(引用ーー>
 概要
N702iDは、携帯電話キャリアのNTTドコモと、端末メーカーのNEC、そしてデザイナーの佐藤可士和とのコラボレーションによって誕生した製品。 機能的にはFOMA N701iのそれを踏襲したものである。
佐藤可士和はN702iDを全体的に鋭利な直線で構成。カラーバリエーションはRED(レッド)・WHITE(ホワイト)・SILVER(シルバー)・BLACK(ブラック)の四種類。これらのうち前者二種類は表面につややかな光沢処理が、後者二種類は細かなざらつきのあるマット処理が施されている。
メインディスプレイには2.3インチ モバイルシャインビュー液晶 (QVGA+) を採用。レシーバ横にテレビ電話用の11万画素CMOS カメラを装備する。背面には横に長いサブディスプレイを搭載。イルミネーション・ウインドウと名付けられたそれは有機ELを採用し緑色の文字が浮かび上がる。iチャネルに対応し、横に流れるメッセージは電光掲示板を思わせる。
サブディスプレイ横にはQRコードなどLEDライトを装備。このライトは着信時など色鮮やかに明滅するイルミネーション機能も兼ねる。ディスプレイ上端には赤外線通信ポートを備える。
しかし一方、レスポンス面で改善の余地が残されている。NEC独自のポインティングデバイス、ニューロポインターの搭載は見送られた。
佐藤可士和はボディのデザインだけでなく、充電スタンド(クレードル)やパンフレットのデザインも手がけている。また、N702iDのボタンや画面などで用いられている独特なフォント、SAMURAI702もまた、彼の手によるものである。
歴史 
2005年11月30日: 電気通信端末機器審査協会 (JATE) による審査を通過(認定番号: A05-0492001)。
2005年12月5日: 技術基準適合証明 (TELEC) の審査を通過(証明記号: 001XYAA1189)。
2006年1月17日: F702iD・N702iD・SH702iD・D702i・P702i の開発が発表。
2006年2月24日: N702iD 発売開始。

<--引用終わり)
からスマートホンにしました。

DSC_0488-s.jpg
最近のN702iDは「はぁ~、はぁ~・なに」を繰り返さなければコミュニケーションがとれないほど、音声の明瞭度の低下が著しく(年齢相応の滑舌の悪さはあるものの、理由は不明)、変更後は音がよくなった・はっきり聞こえるとの評価をいただき一安心しています。
そして結構「これはこれでなかなかいいではないか」とiPadは旅立ちました。


BLOGに
戻ってきました、

歌がいいのです。

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今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

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