11月18日(金)

雨の中祭りのテント他を運びましたが、準備には雨でも本番(20日)に降らなければなによりです。
鹿北祭り(19日、20日)は19日は体育館に変更となったようでが、今年の秋のイベント日(週末)はことごとく雨になることが多いです。やたら寒いよりいいぞと考えるほかありません。
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引用開始ーー>
B級グルメ
B級グルメ(ビーきゅうグルメ)とは、贅沢でなく、安価で日常的に食される庶民的な飲食物のことである。外食以外に、家庭料理に該当する場合もある。
概要
フリーライターの田沢竜次が雑誌『angle』に連載した内容をもとに、1985年に『東京グルメ通信 B級グルメの逆襲』(主婦と生活社)が刊行され、また1986年から文春文庫ビジュアル版において田沢もメインライターとして参加した『B級グルメ』シリーズが刊行された事から、「B級グルメ」という用語と概念は広がってきている。また、1999年頃、雑誌『文藝春秋』(文藝春秋)の元編集者里見真三が、女性誌に書いてあった「この料理1万円はお安いわ」という一文に立腹し、「そこいらへんにある普通の食い物を楽しく賞味しよう」とB級グルメをさらに提唱した。
外食の一種であるが、相対的な評価であって、個人によって異なる。いわゆるご当地グルメにはB級グルメが多い。これは郷土料理とは違って農山漁村とのつながりが薄く歴史も浅いため、売り出しが容易な町おこしの材料として「ご当地グルメ」が用いられ、その点では農山漁村の郷土料理百選と由来を異にする。
そのようなB級グルメを利用した地域おこしは各地で行われており、そのような活動をしている団体が各地のB級グルメを持ち寄ってグランプリを競ったB-1グランプリと呼ばれる大会がある。
2006年に青森県八戸市で第1回が開催され、毎年1回行われるようになった。しかし、B-1グランプリに出場するのは特定団体の加盟団体に限定され、その加盟団体も多くは「地域おこし」を標榜しながら、実は飲食店など「業界おこし」にすぎないと「地域おこし」専門家の指摘もある。
さらに、B-1グランプリの知名度が上昇するのに比例して、2008年頃からはグランプリに出場するためにご当地B級グルメを創作する傾向も見られている。特にご当地焼きそば、ご当地カレーは乱立しており、単に「その地域特産の食材」を無理やり詰め込んでできたメニューでご当地グルメを名乗る安易な発想には批判も強い 

<--引用終わり


このところ食事を作るにあたり丼物とかカレーとか麺類の効率性と満足度に着目していますが

こんなのやっているんですね
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ということは
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が380円です。
一人・二人では、作ることのコスト(原材料+水道・光熱費+時間)を思うとはて・・・・でもいつから始終外では

でこんなのを
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発注し、ますまコストアップに・・・・でも丼物とかカレーとか麺類の優位性は私の中では揺るぎません。

今晩は今までももっとも出現度数の多い親子丼を子が制作する予定です。

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今昔田舎亭
Posted by今昔田舎亭

Comments 2

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eri  

丼物と丼物の間に、野菜メニューを挟めば、それなりにつじつまあわせが出来るのでは?と。。
ポトフなんかいかが?じうさんに習ってきてくださいませ。
ただ、塩だけで味付けたと仰いましたが・・・なんのなんののおいしさでした。

2011/11/18 (Fri) 19:06

田舎亭主  

白菜も寒さとともに美味しくなるでしょうし、野菜中心鍋系いいですね。
塩だけポトフですか?素材が良いのと塩が良いと・・・・機会があれば行って
みたいと思います。

岩塩系塩は玉名のカフェギャラリー・モカに色々とありましたが、我が家
のはアンデスのだったか?サラダも塩だけでよろしい時も、旨い塩は旨い
ですね。

2011/11/18 (Fri) 21:04

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