熊本城

帰名する前日(3月29日)短時間でしたが熊本城を案内してもらいました。

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この季節に熊本城近くを通ることはあっても行ったことはなかったので、あいにくの天気ではありましたがなかなか良かったのです。

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帰名

本日愛知に戻りましたが桜はまだまだの感じです。

博多駅「500 TYPE EVA Cafe」
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帰名2012年11月7日 <--クリックで飛びます。

長部田海床路

21日 長部田海床路

サンセット

3月21日網田


iPhoneから更新してます。

色々と

色々あり昨日(木曜日)久々に歩きました。

愛知健康の森
定点
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モクレン
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コブシ
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好調で不調の自覚なしにもかかわらず
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データ異常値なのでボチボチと歩きました。

中野先生がある動画で「人間の脳はこうなったら良いというようなモデルを目指してできたのではなく、建て増し建て増しのポンコツで前頭葉など少しのアルコールで麻痺してしまうほど脆弱なんです」のようなことを語ってられたのを思い出しました。
人間は脆弱であるがゆえに集団社会(煩わしい・めんどくさい)を構成して生き続けてきたと・・・・・。
囲碁でコンピュータが人間に勝ちましたがコンピュータの方が寝ることもなく合理的です。碁を打つほうが面白いのか、碁の強いコンピュータを作るのが面白いのかわかりませんが、機械の方がはるかに合理的で優れている分野ですね。でも碁というゲームを作ったのは人間ですが。


値が下がり気味で行動の制約はひとまずはとれ経過観察で落ち着いてます。
そんなわけで自覚が出た場合は即病院へとのお達しを受けて、予定通り明日から30日まで九州の予定です。

濃い

弟が美味いと言ってたのでついついついに。

シャトレーゼの濃い京都宇治抹茶
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ピンぼけ失礼します。

昔居住地域にシャトレーゼはあったのですが、今はなく隣町まで遠征しました。
濃くて美味しかったです。

寿 酒春

拙BLOG3月7日の

寿 酒春愉青竹葉仙源寒譲碧桃花
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愛知の I さんに教えていただきました。

引用ーー>
難問です。おそらく唐の時代の文章のような気がします。
根拠は、酒春です。春は唐代の俗語で酒をいいます。したがって、これは酒を動詞にとって、春を酒す、と読み下しました(酒を飲むに・・・)
愉青竹葉と譲碧桃花(書の字体は読めませんでした)とは対語をなしており、
(毒気を消す)青竹の葉を楽しみ、(桃の変種の)碧桃化を譲る(遠避ける)
仙源寒は不老不死のひんやりとした霊境の意と思います。
全体は
壽(長寿)の秘訣ついて述べたものと思います。
酒春の愉しみは、青き竹葉、仙源の寒、譲すべきは碧桃花
意訳すると
長寿のために酒を飲むときには、青竹の葉を浮かべて毒気を消し、不老不死の仙人の住む霊境のようなひんやりとした場所で飲むことを愉しみ、変種のただきれいなだけの碧桃花を浮かべて飲むのは遠ざけるべし。※碧桃花…あだっぽい美女を侍らせて飲むのは
<--引用終わり

雰囲気でこの季節酒飲んでめでたい・・・・・・とはえらい違いでさすが Iさんです。

表現を解釈するかは別にして、書と絵の違いがドキュメントと見えるが頭の中の表現の方法の違いのような気がしています。

雨の中

午前雨のなか定例の医者行をしました。
午後雨のなか否定例のウォーキングをしました。

河津桜がまだ
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終盤には雨も小降りに終わるころにはやみました。

精米機

・小牧基地航空祭2016
・鈴鹿サーキット「2016モータースポーツファン感謝デー」 
・「名古屋ウィメンズマラソン2016」 世界最大! 2万人の女性ランナーが集結
など盛りだくさんの日だったようです。

ウォーキング
河津桜はまだ大丈夫でした。
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照明がされているとはしりませんでした。(ノイズ低減してます)
携帯のレンズの汚れが取れてませんがキズですかね?

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途中でヤンマーのコイン精米機があるのを発見しました。今まで結構はなれていた井関のコイン精米機の所へ行ってましたが近くにあったので便利になります。それに結構精米の仕方の段数があり試し甲斐があります。

携帯のレンズが汚れている

夜娘を迎えに行き渋滞そこで

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携帯のレンズが汚れていてレンズ汚れ効果が?

昼間はわりと暖かいほうでした

ウォーキングを兼ねて鳥でも撮ってみるかと出かけました。
飛んでるのは無理としても止まっているのなら何とかなるだろうと思ってましたが・・・・・・。


愛知健康の森
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鳥撮りもウォーキングも中途半端になってしまいました。いきなりは無理で練習しなければダメですね。

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寒い日でした

今日は先日と寒暖の差がありすぎやたらと寒く思えました。

愛知健康の森
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定点観測
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健康の森ではモクレン、コブシが咲きだしていました。
ツバキとサザンカ、モクレンとコブシ、ナンジャモンジャとトキワマンサク比べてみないと分からない私です。


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知多八十八箇所 3月08日

愛知のMさんと知多八十八箇所をまわりました。

今朝は霧が濃く電車が遅れていました。
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7番:極楽寺 8番:傳宗院 9番:明徳寺 10番:観音寺 11番:安徳寺 12番:福住寺 と回りました。

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不許薫酒入門 「葷酒(くんしゅ)山門(さんもん)に入(い)るを許(ゆる)さず」
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7番から亀崎駅まで
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帰る鉄路

帰る鉄路
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歯医者のあと市民美術展へ
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寿 酒春愉青竹葉仙源寒譲碧桃花
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碧桃花を見て春に愉快に酒を飲む めでたいことで????

2016.03.06

曇り空とりあえず見える

ところです。


今日の河津桜
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です。

暖かい一日でした。

近くの中学校が卒業式でした。

歩き出すと暑いぐらいで水分補給が必要でした。
愛知健康の森駐車場から
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やたらトリミングしました。

定点観測
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やはり左の踵が痛い。


今日の河津桜
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でした。

寒~い!という程ではない日

寒いというほどではなかったので足の様子を確認しながら少し歩きました。

愛知健康の森
定点観測
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アルペンホルンを吹かれてました。
引用ーー>
アルプホルン(Alphorn)またはアルペンホルン(Alpenhorn)は、金管楽器の一種で、木製円錐管にカップ状のマウスピースを付けて演奏する。スイスなどの山地の住民によって用いられる。
管は天然の木(多くはトウヒ。場合によってはマツ)をくり抜いて作る(現在ではカーボンファイバー製の物も多くなっている)。円錐管になっており、管の大部分は真直ぐだが、よく知られた例では先端が曲がってラッパ状に開口している。以前は楽器の形状に合うように曲がった木を用いたが、現在では分割して製作する。堅い木を用いてマウスピースを作り、これをとりつけると完成である。
アルプホルンは開管楽器の1つである。バルブ機構もスライド機構も音孔もないので、自然倍音列しか出せない。長さに比べ細い管を用いるので、倍音を出すのは容易である。シュヴィーツ州のリギ山で作られたアルプホルン(現在ヴィクトリア&アルバート美術館にある)は約2.4 m(8 feet)で真直ぐな管を持っている。
有名な「ラン・デ・ヴァシェ」(Ranz des Vaches)はフランス語圏スイスの伝統的なアルプホルン用の旋律である。乳牛を連れて高地に行き、チーズを作るときを歌ったものである。ロッシーニはこの旋律をオペラ「ウィリアム・テル」に用いた。ブラームスの第1交響曲最終楽章の最初に流れる旋律(管弦楽のホルンパートが演奏する)もスイスのリギ山地域で耳にしたアルプホルンの影響を受けているのが明らかである。
スイスのアルプホルンの形状には地域差がある。よくみるスタイル — ベル(ラッパ状開口部)の直前で曲がる — はベルナー・オーバーラントのものである。
<--引用終わり
音が聞こえたときはどこかのブラスバンドの方が練習してるのかと思いましたが、近ずくととなんとアルペンホルンではないですか。かっこいいです。

生の音を聞くのはこの時以来のような
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気がします。


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まだ左足の踵が痛いです。

寒い日が続いた

2月26日の知多八十八箇所参り以降歩くと左足のかかと、甲、足首が痛く、2kmほど歩くと多少は良くなるのですが歩きだしの痛みは続いてます。
このところウォーキングはせずジーットしていましたが、痛みと関係があるのかないのか靴底が破れたので靴を新調しようと足の採寸に車で出かけました。

結果
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左と右の力のかかり方が違うようで、痛みのある左に力がかかってるようです?。

結局しっくりくる靴がなく靴もインナーソールも買わずにもどってきました。
靴は長い間に足になじんでしっくりきてることもあり底が破れてもなかなか捨てられないのが実情です。
しかし、帰ってきて明日は燃えるゴミの日ということもあり捨てる決断をしたという次第です。


ジーットしてる間に目を通した
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本です。

・Mac Fanは医療とApple [3200台超のiPhoneが担う世界最大の院内ICT」という記事が目についたので、院内PHSくらいしか知らない者からしてえぇ~です。
・昔日の客は これ

を見たからです。

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今昔田舎亭

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