12月31日

2013年あわただしい状況で始まり、新しい環境でのまたたく間に過ぎ去ろうしている1年でしたが、「今昔田舎亭」お立ち寄りありがとうございました。

DSE21308a-m.jpg

来年もこれに懲りずどうぞお越しくださいませ。

スポンサーサイト

12月30日

今年もあっという間に12月30日あと2日で来年です。でも来年になったら今年といいますが、早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは5:39からで山口での愛知のMさんからは、おはようございます。

今日はお餅を煮て食べます。醤油味です。昨晩米を研ぐのを忘れました。

IMG_2400-m.jpg IMG_2386-m.jpg IMG_2399-m.jpg

病院からはいつも歩きで戻られるようですが、だいたい1時間40分だそうです。
IMG_2401-m.jpg


乗り鉄久留米へ
DSE21269-m.jpg
からくり儀右衛門
引用ーー>
田中 久重(たなか ひさしげ、寛政11年9月18日(1799年10月16日) - 明治14年(1881年)1月11日)は江戸時代から明治にかけて「東洋のエジソン」「からくり儀右衛門」と呼ばれ活躍した日本の発明家である。筑後国久留米(現在の福岡県久留米市)生まれ。芝浦製作所(後の東芝の重電部門)の創業者。
田中製作所の設立まで
1799年9月18日(1799年10月16日)、筑後国久留米(福岡県久留米市)の鼈甲細工師・田中弥右衛門の長男として生まれた。幼名は儀右衛門。幼い頃から才能を発揮し、五穀神社(久留米市通外町)の祭礼では当時流行していたからくり人形の新しい仕掛けを次々と考案して大評判となる。20代に入ると九州各地や大阪・京都・江戸でも興行を行い、その成功により日本中にその名を知られる。特に有名なのが1820年代に製作した「弓曳き童子」と「文字書き人形」で、これらは、からくり人形の最高傑作と言われている。
万年時計こと万年自鳴鐘(和時計)
天保5年(1834年)には上方へ上り、大坂船場の伏見町(大阪市中央区伏見町)に居を構えた。同年に折りたたみ式の「懐中燭台」、天保8年(1837年)に圧縮空気により灯油を補給する灯明の「無尽灯」などを考案し「からくり儀右衛門」と呼ばれ人気を博する。その後京都へ移り、弘化4年(1847年)に天文学を学ぶために土御門家に入門、天文学の学識も習得した田中は、最も優れた職人に与えられる「近江大掾」(おうみだいじょう)の称号を得た。嘉永3年(1850年)に革新的和時計の須弥山儀(しゅみせんぎ)を製作し、この頃に蘭学者の広瀬元恭が営む「時習堂」(じしゅうどう)に入門し、様々な西洋の技術を学ぶ。嘉永4年(1851年)には、季節によって昼夜の時刻の長さの違う日本の不定時法に対応して、季節により文字盤の間隔が全自動で動くなどの世界初となる様々な仕掛けを施した「万年自鳴鐘」を完成させた。
その後、再び西下して佐賀に移住した久重は、嘉永6年(1853年)、佐野常民の薦めで蘭学狂いと言われた鍋島直正が治める肥前国佐賀藩の精煉方に着任し、国産では日本初の蒸気機関車及び蒸気船の模型を製造する。また、軍事面では反射炉の設計(改築)と大砲製造に大きく貢献した。文久元年には佐賀藩の三重津海軍所で藩の蒸気船「電流丸」の蒸気罐製造担当者となっているほか、文久3年には実用的に運用された国産初の蒸気船である「凌風丸」(御召浅行小蒸気船)建造の中心的メンバーとなっている。元治元年(1864年)には佐賀から久留米に帰り、久留米藩の軍艦購入や銃砲の鋳造に携わり、同藩の殖産興業等にも貢献した。
田中製造所の設立と晩年
明治6年(1873年)に、新政府の首都となった東京に移る。75歳となった明治8年(1875年)に東京・京橋区南金六町9番地(現在の銀座8丁目9番15号)に電信機関係の製作所・田中製造所を設立。明治14年(1881年)1月11日、82年の生涯に幕を閉じた。久重の死後、田中製造所は養子の田中大吉(2代目久重)が引き継いで芝浦に移転し、株式会社芝浦製作所となる。後に東京電気株式会社と合併、東京芝浦電気株式会社となり、これが現在の東芝の基礎となった。高い志を持ち、創造のためには自らに妥協を許さなかった久重は、「知識は失敗より学ぶ。事を成就するには、志があり、忍耐があり、勇気があり、失敗があり、その後に、成就があるのである」との言葉を残している。
<--引用終わり

とんこつラーメン発祥の地
引用ーー>
久留米ラーメン(くるめラーメン)は、福岡県久留米市を中心に作られる、豚骨スープとストレートの細麺をベースにしたラーメンである。 豚骨ラーメンの元祖ともいわれているラーメンで、多くの九州ラーメンだけでなく、様々な地域のラーメンにも影響を与えた。
発祥
1937年(昭和12年)に福岡県久留米市の西鉄久留米駅前に屋台「南京千両」が開店。創業者の宮本時男が、横浜市の南京町(現在の横浜中華街)や東京で中華そばを研究し、出身地長崎県のちゃんぽんのスープをヒントに「豚骨スープ」を考案する。ただしこの豚骨スープは清湯(透き通ったスープ)であった。
その10年後の1947年(昭和22年)に同じく久留米に開業した「三九」の杉野勝見が、外出した際にうっかりスープを長時間強い火力で沸騰させてしまい、現在の久留米ラーメンの主流の「白濁豚骨スープ」が偶然生まれる。またラーメンに海苔を乗せるスタイルを発案。
1958年(昭和33年)、国道3号線沿いに「丸星ラーメン」が開業。広い駐車場を備え、年中無休・24時間営業をおこない、長距離ドライバーの評判を呼ぶ。またこの丸星ラーメンは、マルタイがインスタントラーメン「屋台ラーメン」を開発するにあたってのヒントともなった。
<--引用終わり

DSE21271-m.jpg

DSE21260-m.jpg
坂本繁二郎「放牧三馬」と青木 繁「海の幸」

満一<--クリックで飛びます。 ゴールドレーベル フレスタ久留米
DSE21257-m.jpg
駅ビル(フレスタ久)内にありましたが久留米ラーメンかどうかわかりませんでした。

久留米は通過だけで寄ったことはありませんでしたがなかなか興味深いです。石橋美術館には是非行ってみたいと思います。

そして熊本へ
DSE21292-m.jpg

ちょっと面白いネーミング
IMG_2395-m.jpg
かにかまぼこ「かにちゃいまっせ」と同じく「むかん」名前だけでは何か分かりませんね。

12月28日、29日

今年もあっという間に12月29日とにかくもうすぐ来年です。でも来年になったら今年といいますが、早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは6:30からで山口での愛知のMさんからは、
こちらは室温17度で暖房のおかげで20度です。と。常夏の山口ですね。

年末の山口での愛知のMさんの食生活一部抜粋(自炊同好会)
IMG_2324-m.jpg IMG_2341-m.jpg IMG_2342-m.jpg IMG_2381-m.jpg
夕食になるとつまみ系が充実度が高いようです。さてとれが夕食でしょうか?


28日バイト先に出向きましたが、
IMG_2326-m.jpg

IMG_2329-m.jpg
同じ集落で火災が・・・・なにか出来ないかと現場へ・・・・しかしなにも。
あらためて火の用心です。

29日バイト先に出向きましたが、-4.5度でした。
IMG_2346-m-s.jpg

バイト先から戻り29日の餅つきを
IMG_2360-m.jpg
最新兵器?を導入 画期的ではありましたが、しかし訓練不足で熟れた頃には終了しました。
粘性の高い高温流体での溶岩と餅の相関を垣間見ました。

ここ二日我が家の夕食
IMG_2340-m.jpg IMG_2382-m.jpg
でした。

12月27日

今年もあっという間に12月27日とにかくもうすぐ来年です。でも来年になったら今年といいますが、早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは5:43からで山口での愛知のMさんからは、
朝食が届きました。
IMG_2320-m.jpg

昼飯は
IMG_2321-m.jpg
三種類の大根の料理を作られていました。そのお皿の模様が・・・・家にも似たようなお皿があったような。

午後からは病院にバスで行かれ、約8Kmを歩いて帰られてます。


私は今年最後のお歳暮の発送にバイト先へ、夜は今年最後になるであろう忘年会に、
会場に向けてボチボチと、
x120131227-m.jpg


DSE21218-m.jpg

DSE21204-m.jpg
提灯の模様は、当地の装飾墳墓に描かれている紋様のようです。
そしてプラザビル内では 和の灯り「光の玉手箱」がともされています。
10年以上前に昔の「やまが動く」検討プロジェクトの資料を見たことがありますが、その前に光の街構想のような資料も見たような気がします。結果「百華百彩」ということで開催されていると思うのですが、灯かりとなると夜になるわけですがですが、「光の玉手箱」は昼ものようです。検討主体の違い(課題の違い)による対象生活者の違いのなせる事なのでしょうか。

12月25日

今年もあっという間にクリスマス12月25日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは7:14からで山口での愛知のMさんからは、
一人で食料をあさり、朝カレーとしました。ボンカレー、即席味噌汁の組合せです。
一人だと億劫ですね。○○さんの気持ち分かります。


霜の朝
DSE21130-m.jpg

DSE21139-m.jpg

DSE21145-m.jpg


バイト先「おせち」生産近し
IMG_2280-m.jpg
器(プラスチックではありません地元産竹)用竹を切りました。

戻ると
IMG_2282-m.jpg
届いてました。(来年の8月~11月分です)当然だと思いますが常にエントリーするほど当選確率は高くなるそうです。


ほんの少しちょっとだけ片付けながら
DSE21157-m.jpg
聴いてました。が、案山子(約10体)分解返却に再出動いたしました(片付けが進まない自己弁護が大半)。

↓のマスカーニの歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より間奏曲は吹奏楽ですが、確か昨年玉名女子高は全日本吹奏楽コンクール(普門館(吹奏楽の甲子園))金賞だったのでは。
今年のNHK全国音楽コンクール山鹿小学校は銅賞です。
今年の全日本合唱コンクルール山鹿中学校は銀賞です。

食味ランキング昨年特A森のくまさん(熊本県)。

へぇ~!

12月24日

今年もあっという間に師走12月24日イブとにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは5:21からで愛知のMさんからは、
私(室温4.3度です。冷蔵庫からは温風が!)

こちらの室温は10度。この差はおおきいですね。

私(バイト先1度です。冷たくて手が動きずらいですね。)

今から畑に出勤します。

この後、おかあさんが入院されたとかで山口に戻られたようです。


お歳暮のほぼ最終発送作業でした。

至高の音楽
DSE21120-m.jpg
届きました。ラジオでCD(34曲の聴き所抜粋)だけでもお値打ちだと話しておられました。

10月11日の拙BLOG写真
GR001437-s.jpg
「永遠の0」映画化記念の飲料水のおまけですが、
「永遠の0」のラストシーンを書いている時に、34曲目のマスカーニの歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」の間奏曲をエンドレスでリピートして鳴らされていたそうです。




夕食に
DSE21125-m.jpg
カリカリのベーコンはないですが、パルミジャーノ・レッジャーノでシーザードレッシングを・・・・うま~い!

12月23日

今年もあっという間に師走12月23日イブイブとにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは6:28からで愛知のMさんからは、室温は9度です。寒いですね。

私(ストーブ焚いて9度でしょか?)

ストーブ焚く前です。今日もどこかの大掃除?それはないですね。

私(霜真っ白、室温4.4度です。)

外はよく晴れてます。風はありません。

私(バイト先0.5度です。)

暑い暑い!(愛知のMさん畑で焚き火)
IMG_2268-m.jpg

私(バイト先では冷蔵庫の中の方が温いという話題で持ちきりです。)

なんと寒いところですね。

昼寝しました。ウトウトと気持ちよかったです。剣客商売を見ます。鬼平犯科帳が終わり、剣客商売に変わりました。こらも大好きです。

バイト先では氷が
IMG_2256-m.jpg


12月21日のことですが
DSCF1034-m.jpg

IMG_2241-m.jpg
↑ピザはマルゲリータですが、バイト先Tさんはイノシシベーコン・・・・を選択されました。

DSCF1036-m.jpg
↑あの!ロケットニュース24で紹介された イノシシベーコンの・・・・
http://rocketnews24.com/2013/12/21/398674/ <--クリックで飛びます。

引用ーー>
・なぜこんなに感動するのか
しかしピッツァの美味しさを紹介する前に、まずはなぜここまで感動するのかを説明しよう。一流のピッツァ職人が在籍する店は多くあれど、それだけでは絶対にイルフォルノドーロには敵わない決定的な理由があるのだ。
なぜならば、熊本県・菊池市には新鮮な野菜や牛乳はもちろん、猪などのジビエなどの豊富で良質な食材が山ほどある。お店でなにげなく使っている野菜ですら、スーパーで売っている野菜とは一味違った滋味溢れるものばかり
それを一流のピッツァ職人が使うのだから、絶品のピッツァが仕上がらないワケがない。イルフォルノドーロは素晴らしい食材が山ほどある菊池市という地の利を極限まで生かし切っているのだ。「一流の職人が作るピッツァ+地元の素晴らしい食材」ダブルで味わえるピッツェリアは、日本中を探してもほとんど無いだろう。
<--引用おわり

ロケットニュース24では何度目かだと思いますが、↑ここまで書かれるとですね。


夕食
DSE21100-m.jpg
スーパーで売っている野菜とは一味違った滋味溢れる白菜と厚揚げ(男前厚揚げ)のすき焼きのたれ煮たまご閉じ。(美味し!)

滋味溢れる おいしんぼの世界ですね。そうそう辰巳さんの命のスープも。

12月22日

今年もあっという間に師走12月22日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは6:30からで愛知のMさんからは、こちらも良い天気です。穏やかです。

崖崩れ対策
IMG_2247-s.jpg
公民館掃除の戻りに。

雪雲が!暗くなりました。今日は一日中掃除ですね。お疲れ様です。

私 今日はほぼ終日小掃除・中掃除・大掃除でした。


霧の朝 川面
DSE21080a-m.jpg



白菜を
DSE21091-s.jpg
いただいたソーセージと煮ました。

12月20日

今年もあっという間に師走12月20日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは6:59からで愛知のMさんからは、
IMG_2240.png ミス! でした。
私(思わず、むひょー。)

穏やかで良い天気です。ボチボチ畑に出勤します。

私(熊本市初雪だそうです。どんより曇り空でひたすら寒いです。)

こちらは風はかなり強いですが、お日様が出ており青空ですので、気持ち的には暖かく感じます。

北風ピューピューですが、ウォーキングを開始します。


お歳暮大詰めの
DSCF3926-s.jpg
箱詰めです。

届きました
GR002709-s.jpg

GR002713-s.jpg
白菜のクリームスープ、豆乳です。嬉野温泉豆腐をいただいた後にバッチリですね。

しかしながら今日は
DSCF1015-s.jpg

DSCF1021-s.jpg
精進①肉食をやめ、菜食すること。は未達で、むしろ精神的なものだと誤釈しました。

ハムはくすり屋さん(クララファーム <--クリックで飛びます)のです。美味しくて何度も行ってしまうのですが、アルプスの少女ハイジと関係ある名前かはまだ聞いてませんが、たぶんお名前からですね。

12月19日

今年もあっという間に師走12月18日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは5:59からで愛知のMさんからは、まだ雲は多いですが、所々青空が見えてます。
・・・・
畑に来て焚き火をし、虫の点検を済ませ、茎ブロッコリーとサンチュを収穫した時点で弱い雨が降り始めました。
軽トラに避難してます。
・・・・
ウォーキング開始します。
・・・・
盛んに雨が降ってます。


キンカン甘露煮 パッケージ、食べ方提案、情報発信の具体化に向けて、
DSCF3918-s.jpg

DSCF3915-s.jpg
作業中です。


本を
book121901.jpg
発注しました。

大辞林
①肉食をやめ、菜食すること。
②戒律を守ったり、禁忌をさけたりして心身を清らかに保ち、信仰に励むこと。
③ひたすら仏道修行に努め励むこと。そのような心の働き。
④そのことだけに心を集中して努力すること。「芸道にーする」

料理だけでなくてむしろ日々精進(④そのことだけに心を集中して努力すること)ですね。

12月18日

今年もあっという間に師走12月18日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは7:02からで愛知のMさんからは、(雨ですね)こちらも降ってます。
今日は家でおとなしく年賀状を作成します。
・・・・
いま、いつもの豆腐屋に、来ています。
・・・・
午前中に年賀状の印刷ができました。午後から裏面に短文を手入れしたり、昼寝したり。
・・・・
今から隣のおじさんの年賀状印刷に立ち会います。プリンターが壊れかかってます。
操作方法を習得するために、10枚ほど表面と裏面を印刷してもらいました。
印刷する前にヘッドクリーニングを何度かやらないときちんと印字されません。
昨日インクを交換した時も何度かヘッドクリーニングしました。
一晩でインクが固まる?それはないでしょうから、やはりプリンターが壊れかかっているのでしょう。
・・・・


私はバイト先Tさんとチーズを探しに行き、これ嬉野温泉豆腐も調達しました。
DSCF3886-s.jpg
愛知のMさんから またたっぷりの豆腐ですねえ。今夜は湯豆腐ですね。我が家もそうしようとしてます。

購入依頼されたものです。仮称嬉野温泉豆腐愛好会拡散中です(USO)。

そして本命のパルミジャーノ・レッジャーノ
DSCF3888-s.jpg

引用ーー>
パルミジャーノ・レッジャーノ(Parmigiano Reggiano)はイタリアを代表するチーズのひとつ。イタリアチーズの王様とも呼ばれる。
名前の由来は地名からきており、パルマ、レッジョ・エミリア、モデナなどのエミリア・ロマーニャ地方で作られ、DOPの認定を受けたものだけが刻印を押されて「パルミジャーノ・レッジャーノ」を名乗ることができ、認定を受けられなかったものは側面に×印をうたれてしまう。
原料は、前日に搾った牛乳を一晩置いて分離した乳脂肪分を抜いたものと当日の朝搾った牛乳を混合したものを用いるので、1日に1回だけ製造できる。 水分を完全に抜き切り、18から36カ月、長い物では5年以上熟成させる為、超硬質のハードチーズとなり、アミノ酸が結晶して白い斑点ができる。
この製造過程で出来る乳脂肪分はマスカルポーネなどの原料に使われ、乳清はプロシュット・ディ・パルマ用の豚の飼料になる。
主にすりおろしてパスタなどにかけられるほか、塊のままバルサミコ酢に浸して食べられる。
ポー川流域で作られているよく似た製法のチーズにグラナ・パダーノがあり、どちらもグラーナと呼ばれる種類のチーズだが、パルミジャーノ・レッジャーノはより狭い地域での生産のものである。
このチーズを加えるだけで料理の味が格段に増すことから、イタリアでは「台所のハズバンド(夫)」と呼ばれている。

パルメザンチーズ(英語綴り Parmesan cheese)の「パルメザン」とは「パルミジャーノ」の英訳である。一般的には「パルミジャーノ・レッジャーノ風のチーズ」の意味で用いられているが、日本ではアメリカ経由で粉チーズの形態で入ってきたので、粉チーズの総称として呼ばれるようになり、ナポリタンやミートソーススパゲッティのトッピングとして普及している。日本やアメリカ合衆国ではクラフトフーヅ社(Kraft Foods)のパルメザンチーズ(粉チーズ)が最も有名である。
パルメザンチーズはアメリカ合衆国や日本、アルゼンチンなどでも生産されている。ただし、パルミジャーノ・レッジャーノのDOP規格からは外れているためEU諸国ではパルメザンチーズを名乗ることはできない。また、パルメザンチーズの熟成期間はパルミジャーノ・レッジャーノよりも短いことが多く、また、より安価である反面、風味も及ばない。しかしながら、パルミジャーノ・レッジャーノ特有の繊細な風味を要求しない料理には、経済的なパルメザンチーズで代用しても構わない場合もある。
<--引用終わり

DOPの認定を受けたものだけが刻印を押されて「パルミジャーノ・レッジャーノ」を名乗ることができ、認定を受けられなかったものは側面に×印をうたれてしまう。
DSCF3903-s.jpg
刻印らしきものが。

まずはシーザードレッシングをつくる予定です(ジュル~ッ)。

12月17日

今年もあっという間に師走12月17日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは6:15からで愛知のMさんからは、
野菜金庫室もなかなか良いのでは?そこを定位置にしたら気が楽になるかもね。

今日も焚き火ばかり。
IMG_2217-s.jpg
汗が出てきます。こちらは天気は良いです。ウォーキング開始します。


バイト先から戻り雨も本降りなのでウォーキングを中止しました。
帰り道に7・11に寄りましたら、気に掛けておられたのか財布の行方をたずねられました。「は・はい冷蔵庫の中に」・・・・こういうことなんですよね。そして、ここはやたら元気な挨拶でなく自然なのです。

バイト先Tさんとの話でたびたび出るのがこの頃の話で、
DSCF3857-s.jpg
容易に買える訳でもなく擦り切れるまで聞いていましたよねえ~これディジタル化しようと思っています。今は最初だけ聞いてほとんど聞かないCDが・・・・。

高菜の古漬け(乳酸菌たっぷり?)をいただきましたので、
DSCF3870-s.jpg
炒めました。
愛知のMさんから 高菜の炒めものめちゃくちゃ美味しいですよね。大好きです。

椎茸、
DSCF3851-s.jpg
焼きました。

白菜と南関あげ、
DSCF3845-s.jpg
煮ました。
愛知のMさんから ヘルシーダイナマイトですね。うまそうだ!

最近またまた読んでますが、
DSCF3879-s.jpg
土を喰らう日々 ーわが精進十二ヶ月ー(水上 勉)
引用ーー>
自分で、野菜を煮炊きまたは焼く時の処理は、つまり、一般人からみたら妙にケチケチしている。考えようでは、洗い水も惜しむふうにも思え、皮付き芋などきたならしくみえるかもしれぬが、くわいが焼きあがっても、皮がいくらか、半めくれになってのこっていて、じつはこれはごく自然ではないか。この世に皮のない芋もくわいもありはしない。あれば、化け物だろう。味がわるければ降参だが、材料自体の甘味で勝負しているのだから、あとは土の力にゆだねるしかないだろう。
<--引用終わり

12月16日

今年もあっという間に師走12月16日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは5:44からで愛知のMさんからは、今日も出勤ですね。

畑に着きました。風は冷たいですが、良い天気です。
・・・・
羊羹、キンカンいろいろありますね。
・・・・
帰宅します。
・・・・
今ウォーキング中です。冷たい北風が強く吹いてます。
・・・・
ウォーキングから戻り、隣のおじさん宅へ行き年賀状作成を手伝いました。
プリンターがもう寿命で、インクを変えても細い字が霞みます。


容量検討中の羊羹
GR002697-s.jpg
羊羹とはそもそもなんだろう?なんで羊かとか思いながらも、さらにカリントウの定義も気になりました。

そこで引用ーー>
羊羹(ようかん)は、一般には小豆を主体とした餡を型(羊羹舟)に流し込み寒天で固めた和菓子である。
寒天の添加量が多くしっかりとした固さの煉羊羹と、寒天が少なく柔らかい水羊羹がある。また、寒天で固めるのではなく、小麦粉や葛粉を加えて蒸し固める製法もあり、これは蒸し羊羹と呼ばれる。単に「羊羹」と称した場合は煉羊羹を指す事がある。
煉羊羹は糖度が高いので、真空パックなどの適切な状態であれば常温で一年以上の長期保存が可能なものが多い。この特徴を生かして非常食としても販売されているものもある。
歴史
鎌倉時代から室町時代に、禅僧によって日本に伝えられたが、禅宗では肉食が戒律(五戒)により禁じられているため、精進料理として羊肉の代わりに小豆を用いたものが、日本における羊羹の原型になったとされる。
日本の文献における「羊羹」の初出は室町時代に書かれた『庭訓往来』の「点心」の記事と言われている。
いずれにしても初期の羊羹は、小豆を小麦粉または葛粉と混ぜて作る蒸し羊羹であった。蒸し羊羹からは、芋羊羹やういろうが派生している。また、当時は砂糖が国産できなかったために大変貴重であり、一般的な羊羹の味付けには甘葛などが用いられることが多く、砂糖を用いた羊羹は特に「砂糖羊羹」と称していた。だが、17世紀以後琉球王国や奄美群島などで黒砂糖の生産が開始されて薩摩藩によって日本本土に持ち込まれると、砂糖が用いられるのが一般的になり、甘葛を用いる製法は廃れていった。
後に煉羊羹が考案(1589年(天正17年)、上方の駿河屋岡本善右衛門によって煉羊羹がつくられたとの説がある。煉羊羹は寒天に餡を加え、型(羊羹舟)で固めたものである。棹物として、棹状の練羊羹もつくられた。江戸時代は煉羊羹全盛時代であり、江戸本郷の藤村羊羹をはじめ、多くの名舗が現われた。一方、伝統的な羊羹は蒸し羊羹といわれ、安価な下物として区別されるように[要出典]なり、その一部は丁稚羊羹と称したものもある。また、料理菓子として、煉羊羹を半煉り状にした製法の羊羹もつくられ、後に水分を多くした水羊羹(丁稚羊羹)がつくられるようになり、御節料理として、冬の時季に食された。
また、この時期には錦玉かん、淡雪かん(メレンゲを寒天で固めたもの)、みぞれかんといったあらたな羊羹も登場した。
現在では、この他にも食品が練り込まれた羊羹が土産品やお茶請けとして親しまれている。比較的高級な羊羹が切り分けて食べる棹物であるのに対し、安価な駄菓子として一口サイズで小分け包装された製品も開発された。特殊な包装としては、ゴム風船の中に詰めた玉羊羹が1937年に登場している。これは当時、戦場の兵士に送る慰問袋用の菓子として、福島県二本松市の和菓子店「玉嶋屋」が日本陸軍からの指示により開発したものである。戦後も継続して各社から製造販売されている。
また、中国でも天津や北京で、日本のものと同じような小豆や栗を使った甘い「羊羹 ヤンカン」が製造販売されているほか、中国独特のサンザシ、桃、リンゴなどを加えたフルーツ風味のものも製造販売されている。
水羊羹
水羊羹(みずようかん)は、御節料理の料理菓子として冬の時季に作られた(前述)。
御節料理としては、全国的にその風習も忘れられ、冷蔵技術の普及と嗜好の変化から通年化の傾向により、現在は主に夏に冷やして食されることが多い。御節料理としての風習は東日本の一部の地域[5]に存在する。かつては、木枠の型(羊羹舟)でつくられた水羊羹を切り売りしていた。当時の名残として、厚みのある箱や容器に水羊羹を流し込んで販売する店が見られる。現在は、流し箱タイプのほか、アルミ缶やプラスチックカップに入った製品が市販され、高級和菓子店では棹物として、竹筒に入った製品なども販売されている。
丁稚羊羹
丁稚羊羹(でっちようかん)とは、西日本の主に近畿地方を中心とする地域における安価な羊羹の呼称である。小豆や砂糖を減らした様な、小豆の「出汁」(でじる)の様に軟らかい状態からつくる「水羊羹」状の安価な工程の羊羹を指す。麦などを混ぜた「蒸し羊羹」は、高級な煉羊羹の「上り羊羹」に対して、「下もの」となったことから、同じ意味合いで丁稚羊羹と呼称した。丁稚羊羹の由来は、「出汁」(でじる)に、煉る工程からの「でっちる」の意味が重なり、「上り羊羹」の手前の半人前の意味での「丁稚」と、「安価であるので丁稚が里帰りの時に土産にできる」などの「丁稚」の意味が重なったと伝えられる。「丁稚」が里帰りには、正月の菓子(前述)の意味も含まれるものと推測される。なお東日本の地域では御節料理の水羊羹と称しており、蒸し羊羹は一部の地域を除き普通に称した。「水羊羹」は、木枠の型(羊羹舟)を用いて、冬の時期に冷やし固められ、一切れごと切り分けて販売された。「蒸し羊羹」は、主に棹菓子として販売された。「蒸し羊羹」の丁稚羊羹の中には、栗の大納言(豆の甘煮菓子)などの和菓子がちりばめられているものもある。
羊羹の材料
小豆 - 餡を楽しむために粒のまま混ぜることもある。
白いんげん - 白餡にして羊羹に使うと、白色の羊羹となる。食紅で一部を着色した紅白羊羹は、縁起物として正月などの特別な行事の菓子として用いる場合がある。
栗 - 蒸したり、甘露煮にしたりした栗を混ぜたり散らしたりした物と、栗そのものをすり潰して餡とした物に大別できる。前者は全国で作られており、練り羊羹と蒸し羊羹のタイプが多い。後者は長野県など栗の産地で作られている。
サツマイモ - 芋羊羹
柿 - 柿で作ったジャムをそのまま寒天で固める方法と、白餡に混ぜて固める方法がある。
イチジク
ハッカ - 香料として。
塩 - 塩羊羹
蕗を使用する羊羹もある。
なお、羊羹には、ここで挙げられている以外の食品が練り込まれる場合もある。
羊羹の原料である小豆のサポニンには、血糖値を抑制する効果のあるα-グルコシダーゼ阻害作用がある。
また、羊羹の原料でもある寒天を米飯に添加して摂取したところ米飯のみと比較して食後の最大血糖値が低下し、GI値も減少が認められた。
数え方
和菓子のなかでも羊羹は「棹物(さおもの)」に分類される。そのため、元来の数え方は1本、2本とは呼ばない。1棹、2棹(ひとさお・ふたさお)とする。
羊羹にちなむ言葉
羊羹色:黒色などの衣類が、色あせて赤みを帯びた色を「羊羹色」と呼ぶ。
夜の梅:虎屋黒川(通称とらや、本店・赤坂)の代表的商品「小倉羊羹 夜の梅(登録商標)」がいちばん有名である。切り口に見える小豆の粒の様子を、夜の闇の中に咲く白い梅の花に例えて付けられた名称。とらやのものは、一般的な小倉羊羹よりも小豆の粒の量が少なめで粒のかたさもやわらかいのが特徴の煉羊羹。3日かけて煉っている。「夜の梅」という呼称は、とらや以外にも駿河屋と鶴屋八幡で使われているが、いずれも合意の上で使われている。
玉と蝋石の雑種のよう:夏目漱石の著した『草枕』の作中において羊羹の美しさを表現した言葉。「どう見ても一個の美術品だ」という羊羹描写に続く、有名な一節の一部である。
<--引用終わり。
ただただへぇ~

なにかと用事を済まし家に戻り、しばらくして財布が行方不明であることに気が付きました。家に戻ってからの動いた所を調べ、結局最後に財布をだした7・11までもどりました。それでも発見できず、まさかそんなはづはないだろうと思いながら冷蔵庫の野菜室をあけたら、そこにあるではありませんか。
なんでやぁ~~

夕食
IMG_2210-s.jpg
うううまぁ~~い このサンマの蒲焼の缶詰は一味違います(主観ですが)。

12月15日

今年もあっという間に師走12月15日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは9:07からで愛知のMさんからは、今日の室温は10度でした。

いま、家内の車のバッテリー交換をしました。さすがに外は寒かったです。

今回ネットでバッテリーを購入しましたが、購入先は熊本市の益城電池でした。
5000円弱で買えました。古いバッテリーの回収も無料でやってくれます。

今からこの木を切り倒します。
IMG_2204-s.jpg

トラクターでひっばってます。反対に倒れないように。ワイヤーで、引っ張ります。
IMG_2205-s.jpg

風通しが良くなりました。
IMG_2203-s.jpg


物産館連絡協議会による焼き栗
IMG_2197-s.jpg

IMG_2191-s.jpg


先だって缶詰マニアの方の話しがあり
DSCF3827-s.jpg
私も気になった缶詰を入手してみました。

2009.10.07 BLOG 対決サンマの缶詰
http://konjakuinakatei.blog43.fc2.com/blog-entry-397.html <--クリックで飛びます。
R0012843-s_20131215221133bce.jpg

IMG73262-m-s.jpg

12月14日

今年もあっという間に師走12月14日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは6:15からで愛知のMさんからは、朝は8度でした。
私(部屋の中5.2度ですよ。)

昨夜の酒は効きましたか?

私(帰り着いたのが御前様近く、締めはミニ抹茶パフェでした。
メインは🍄キノコ、花苗、大根、酒、そして定番のどう生きるか、どう死ぬか、病気とかで時間を忘れ盛り上がりました。最初はビールであとからは焼酎です。四人でボトル一本と控え目でした。)

GR002626-s.jpg
突き出しの右(はっ茸、網茸、いぐち)そして・・・・痛烈な痛みの毒笹子などの話も。

楽しかったようですね。話題は定番ですね。健康食品や飲料なども出たのでしょうね。
でも午前様は少し辛い年頃ですね。


阿蘇は
DSCF3812-s.jpg

DSCF3813-s.jpg

DSCF3822-s.jpg
雪でした。

12月12日

今年もあっという間に師走12月12日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは6:27からで愛知のMさんからは、
カーマホームセンターの広告に!と
IMG_2155-s.jpg

風が強いです。焚き火危ないかも?
(畑で焚き火)
やはり冬はこれに限りますね。帰宅します。


バイト先出荷協議会とバイト先の初めての忘年会でした。

歩いての一部軌跡
x120131212-s.jpg

冬の装い
IMG_2159-s.jpg

IMG_2162-s.jpg

終わってから、
大丈夫大丈夫とテクテク歩いてましたら車に拾われました。
久々に飲んだのと寒さもあり助かりました。有難うございました。

12月11日

今年もあっという間に師走12月11日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは5:32からで愛知のMさんからは、
隣のおじさんはやはり識別子を消してました。
識別子を表示しないようにしてしまおうかなあ、と思ってます。

孫から風邪の菌をもらい咳や鼻水がなかなか止まりません。

今から鰻を食べに行きます。風邪を治すため。
IMG_2154-s.jpg
朝倉の末廣です。帰宅します。
今日はウォーキングはやめておきます。車で帰ります。
私(ひつまぶしがあまりにも美味そうで、ひそかに夕食は鰻をと)

青春18切符を買いに行きましたが、タイミングよく「A列車で行こう」で
DSCF3762-s.jpg
撮りましたら、ハンドルが透けて写りました。


弟が。

打ち合わせが終わり、天気が怪しいのですが少し
x120131211-s.jpg
歩きました。

こんな空
DSCF3781-s.jpg


夕食
いただいたほうれれん草とふだんそうを一緒に一遍に一気に
DSCF3783-s.jpg
ゆでました。
一人では青虫に変身する一歩手前の量です(カフカの変身を彷彿させる光景ではありません)。

風邪気味ではないのですが、ウォーキングが終わり鰻を探したのですが見つかりませんでした。結果的にアジフライで夕食でした。これはこれで美味し。

なにが食べたいか自分本来の明確な意思はなく、外的刺激(情報)によりその意思・行動が形成されるということを確認した一日でした。

12月10日

今年もあっという間に師走12月10日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは5:32からで愛知のMさんからは、ひどい雨が降ってます。
朝方4時頃まで寝付けませんでした。年に数回こんな日があるんです。
体は眠いのですが、頭が冴えてしまって。うとうとしましたが、もう目が覚めてしまいました。

私(福岡の営業、くまモンも来るけど、私は残りお歳暮の発送です。)

朝早くから大変ですね。寒いでしょうね。

雨は上がり、青空が見えてきました。風は強いです。

午後から昼寝とビデオ。ウォーキング開始しました。


昨日(12.09)の事です
IMG_2119-s.jpg
かなりトリミング、アンシャープマスク

今日の夕食
DSCF3744-s.jpg

「ななつ星 in 九州」阿蘇での朝食で出されるベーコンと同じベーコンで白菜のスープ
DSCF3757-s.jpg

「ななつ星 in 九州」で出される菊鹿ワイン(ナイトハーベスト)ではありませんが、菊鹿ワイン(上永野)
DSCF3754-s.jpg
写真用にかっこつけてみましたが、ワインは飲まずに食後にはミルクを飲みました。

実は昨日も
IMG_2123-s.jpg
白菜でした。(今の時期、私にとって白菜は野菜の王様です)

12月8日

今年もあっという間に師走12月8日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは7:29からで愛知のMさんからは、今日も良い天気です。
私(しし霜ぐあぁ~!)(2度です。)
まだ外に出てませんので分かりませんが、だんだん暖かくなりそうな感じがします。

畑に着きました。風が少し強いです。

今日は一人で焚き火にあたりました。あたりながらインターネットで「坂参り」の意味を調べました。
子供が生まれてからの宮参りの慣例でした。
昨日大家さんからその言葉が出て始めて聞きましたので調べてみました。

私は塩サバで昼ごはんを食べました。

かなり肉が入ってますね。さぞかし美味いでしょうね。

ウォーキングで汗をかきました。その後体が冷えてしまいました。今から熱燗で暖めます。
鍋で熱燗を1.5合飲みました。暖かくなりました。寒い冬はこれにかぎりますね。


突然Nさんから、津田沼から都心に向かっています。御茶ノ水についた。と。
ニコライ堂
IMG_2105-s.jpg

IMG_2104-s.jpg
N氏の新しい東京発見です(東京徘徊?)。


私 ウォーキング
x420131208-s.jpg

IMG_2108-s.jpg
昨日お休みしました。今日はなにかとあり遅くからスタートしましたので古墳に日が沈みかけてます。
アプリが途中でストップして・・・・。

近頃の食生活
IMG_2096-s.jpg IMG_2098-s.jpg IMG_2103-s.jpg 朝食、竹原の煮魚定食、Mさんが、かなり肉が入ってますね。さぞかし美味いでしょうね。と言ったカレースープ(美山)です。

11月6日

今年もあっという間に師走12月6日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは7:09からで愛知のMさんからは、

私(今日はお歳暮発送です。)
IMG_2073-s.jpg

メロンは元が高いのでは?我々の口には入りません。ピークはこれからでしょ!
大量も大変だし、少ないのも寂しいですね。

畑は暑かったです。
資材の整理整頓を始めました。
帰宅します。

於大公園です
IMG_2092-s.jpg

IMG_2093-s.jpg
引用-->
於大公園(おだいこうえん)は、愛知県知多郡東浦町にある公園である。公園分類は、「総合公園」。
緒川水野氏の菩提寺でもある乾坤院の東隣に位置する。敷地面積は、12.1ha。 園内には桜や梅、花菖蒲などが植えられており、四季折々の花を楽しむ事が出来る。
名称の由来
かつてこの地を治めた水野氏の出身である於大の方(徳川家康の生母)に因んで。
<--引用終わり

昼から娘と孫娘と一緒に東浦のイオンに買い物に行きました。帰宅して、ウォーキング中です。少し風がひやりとしてきました。


私 ウォーキング
x120131206-s.jpg
今日はヘナヘナになりました。靴が違ったのとマスクをしてたからかもしれません。

歩行中古墳に
IMG_2079-s.jpg
PM2.5か?太陽がかすんでます。

IMG_2087-s.jpg

 

12月5日

今年もあっという間に師走12月5日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは7:32からで愛知のMさんからは、

私(ししし霜が。)
IMG_2043-s.jpg
寒そうですね。ブルブル!
まだ外に出ていませんのでどんな寒さか分かりません。風もなくお日様も出て穏やかな朝です。


バイト先ギャラリーに
x320131205-s.jpg
カメラと入っ狂句が三篇。


昼から半田のカインズへ行き、ガスコンロと消化器を買いました。共に現在使っているものを無料で引き取ってくれました。
消火器は13年前に買ったものがありましたが、もう古くて泡が出ないような気がして、一昨年ごろから気になってました。

お店で買い物中に畑の大家さんから電話が入り、焚き木を拾いに行くとのことでした。
急いで戻り、再び畑に行きました。畑の近くにあった大きな枯れ木をチェーンソーで細かく切って運びました。

IMG_2066-s.jpg

枯れ木は、私の軽トラと4トン車が満杯になった量を確保できました。
IMG_2067-s.jpg
これで寒い冬が越せます。

週末からまた寒くなりそうですので、ガンガン焚き火をしょうと思ってます。

寒い中お疲れ様でした。
私は畑の大家さんと、大家さんの友達と3人で焚き火を囲んでのんびりしてました。今は家に戻り、ピアノの練習をやってます。


ウォーキング
x120131205-s.jpg
早めに歩き終わったので、

嬉野温泉豆腐白菜とともに
IMG_2058-s.jpg
嬉野温泉水の中で豆腐の角が溶け豆乳状になり白菜を入れます。
IMG_2059-s.jpg
余った豆乳状嬉野温泉水で
IMG_2064-s.jpg
白菜、豚肉を煮ました(明日の夕食)。


なんどとなく行く店の薪ストーブにこの間火が入っていました。温度コントロールなど簡単にはできませんが、エアコンとかの空調設備にはない、独特のやさしい暖かさがあるように思います。

12月4日

今年もあっという間に師走12月4日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは6:47からで愛知のMさんからは、半田のM牧場付近は民家が多いにも関わらず牛糞の強烈な匂いが蔓延してます。もしあれが人糞だったらとても許されないでしょうね。

(まあ量が全然違うでしょうが、昔々はそんなに気にならなかったのはなんでしょうか?気になっていたけどわすれたのか、ですね。)

環境への慣れでしょう。人糞でも慣れてしまえば問題ないでしょう。慣れるまで大変ですが。M牧場近くの人達は問題なく生活していますからね。近くをたまに通ると耐えれない匂いです。

豆腐屋に来ました。

畑にNさんが来て話し込んでました。

念願の嬉野温泉豆腐を
DSCF3711-s.jpg
みつけ購入したにもかかわらず

ウォーキングで、
x120131204-s.jpg

IMG_2034-s.jpg
遅くなったので、

夕食は
IMG_2037-s.jpg
にしました。

なんと愛知のMさんとかぶっていました、ただあちらは鰤大根もだそうでその食事という意味合いでは随分と違います。まあMさんがありゃ美味いぞというのを再現しているので被る可能性がたかいのですが。


10月28日に亡くなられた「カーグラフィック」(二玄社)の創設者小林彰太郎さんの追悼号
DSCF3722-s.jpg
カーグラフィクは重さで床がぬけるほどありましたが、やむをえず数年前に手放してしまいました。同じくStereoSound(ステレオサウンド)もですが、今も時々購入するのはカーグラフィクです。
34年目になる日本カー・オブ・ザ・イヤーの歴史で外国車が大賞に輝くのは初と・・・・不思議なような。

12月3日

今年もあっという間に師走12月3日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは8:08からで愛知のMさんからは、脂たまりますね。
体脂肪はどの位ですか?
私は17〜18くらいをフラフラしてますが。

こんなに幅があるんですね。計量条件がかなり異なるのではないでしょうか?
朝起きて服を着替える時に計量するのが一番良いと思うのですが。

体脂肪は18代です。人生目標は、心身共できるだけ元気にあの世に行くことです。

畑に来ました。

印刷物の手修正はつらいですね。校正を、すり抜けたわけですね。ぎゃ〜、ですね。


バイト先経由で定例の医者へ行きました。病院で、
DSCF3687-s.jpg

昼も過ぎ遅めの昼食
IMG_2010-s.jpg
アジのタタキ丼(680円)  魚勢 <--クリックで飛びます。

地元の隠れ家
DSCF3690-s.jpg

DSCF3691-s.jpg

DSCF3706-s.jpg

DSCF3702-s.jpg

DSCF3707-s.jpg

Mさんにあと押され、今日も歩きましたが、
x120131203-s.jpg

IMG_2020-s.jpg

終わる頃には暗くなっていました。というより暗くなって爺さんが歩いていると怪しいと通報される可能性がないとはいえないので、と、車など危ないですから。

12月2日

今年もあっという間に師走12月2日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは6:36からで愛知のMさんからは、寒か!ですね。

写経終わり!今から朝ご飯です。

そちらは霧が多いですね。こちらは滅多に発生しません。

最後の玉ねぎ苗を買って畑に来ました。ポカポカ陽気ですね。


久々に
x120121202-s.jpg

IMG_1993-s.jpg

IMG_1987-s.jpg

IMG_1994-s.jpg

IMG_1991-s.jpg
歩きましたが、坂では口が開きました。


エクスペリエンスインデックスのグラフィックスとゲーム用グラフィクスが1ではありませんか、ギャア~!!
グラフィックの認識ができてませんでしたが
IMG_2001-s.jpg
グラフィックドライバのインストールをし直してなんとか、移行はまだまだです。


夕食
IMG_2003-s.jpg
久々のパスタを。

12月1日

今年もあっという間に師走12月1日とにかく早いです。(出だしはこれで)

今日のトークは7:32からで愛知のMさんからは、良い天気です。

今日は40分ものでした。タイトルはなかったです。まだ沢山ありますね。朝の暇つぶしに最適です。

畑に来ました。風はなく気持ち良いです。
IMG_1978-s.jpg
大根、人参、サニーレタス、唐辛子、玉ねぎ、ブロッコリー、キャベツ、それから伊勢菜などの写真を送ってこられました。

昼 腐れそうな玉ネギを二個一気に
IMG_1979-s.jpg
夜はケチャップ味で。

部品がとどき SSDをセット
DSCF3682-s.jpg

メモリーをセット
DSCF3685-s.jpg
2006年導入の業務用XPパソコンの交代にPCを組みました。NUC(Next Unit of Computing)でかなり小さいです。
セットアップは終了しました。明日から移行作業をします。


引用ーー>
日本カーオブザイヤーにVWの「ゴルフ」 初の外国車受賞、日本メーカーに衝撃
今年(2013~2014年)の日本カー・オブ・ザ・イヤーがフォルクスワーゲン(VW)の7代目ゴルフに決定した。34年目になる日本カー・オブ・ザ・イヤーの歴史の中で、外国車が大賞(1位)に輝くのは初めて。
今年は大賞候補となったベスト10の中に外国車が5台含まれており、近年は外国車の進出が目立ってはいたが、日本カー・オブ・ザ・イヤーはその年、最も話題を呼んだ日本車が受賞するのが自動車業界では不文律となっており、初の日本車の落選は日本メーカーはじめ関係者に衝撃を与えている。
■上位5台のうち3台を外国車が占めた
日本カー・オブ・ザ・イヤーは、自動車評論家やモータージャーナリストら選考委員の投票で決まる。1位のVWゴルフは504点を集め、次点のホンダフィット/フィットハイブリッド(373点)を大きく引き離した。3位はボルボV40の167点、4位はメルセデス・ベンツSクラスの149点、5位は三菱アウトランダーPHEVの99点だった。上位5台のうち3台を外国車が占め、今年の日本車は振るわなかった。このほかベスト10に入った日本車は、マツダアテンザ(6位)、トヨタクラウン(7位)、スバルXVハイブリッド(9位)だった。
日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考委員(60人)には現役レーサーやラリーストのほか、レーサー出身の自動車評論家やモータージャーナリストが多い。このため日本カー・オブ・ザ・イヤーがクルマの「走り」を重視する傾向が強く、これまでスポーツカーや高級車が受賞するケースが多かった。同実行委員会はゴルフの受賞について「モジュールによる新たな開発手法を採用し、正確なハンドリングと上質な乗り心地を両立した見事なシャシーを実現。さらに環境性能と安全性能を高めた数々の新技術の採用により、セグメントのベンチマークとしてのポジジョンを確固たるものにした」(鈴木俊治実行委員長)と説明している。
今回のベスト10に残った日本車の中には、「燃費でゴルフに勝っても、ハンドリングや乗り心地でゴルフをしのぐものがなかった」(関係者)というのが真相のようだ。
<--引用終わり

プロフィール

今昔田舎亭

Author:今昔田舎亭

カレンダー
11 | 2013/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
検索フォーム
最近のコメント
最近の記事
月別アーカイブ