12月31日(土)

今年もご来店ありがとうございました。
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来年もよろしくお願いいたします。






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12月30日(金)

グランメッセ熊本 歳末の市2011 ~おかげさまで10周年~

夜が明けてきました
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昼食をとる時間があります
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少な過ぎるのでは
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憧れの「鮎屋三代」
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言い訳ですが2011年だからでしょうか以前に比べお客さんが著しく少ない気がしました。

12月29日(木)27日の3

27日乗り鉄3 あそぼーい
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キハ147を送る
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12月27日(火)2

あそぼーい入線
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乗り込みます
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白いKUROちゃんシート
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12月27日(火)

乗り鉄1

817系車窓から
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815系の到着
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12月26日(月)

孫がやってくる日でした。午後少しまでに用事を済ませ新玉名まで出向きましたが、予定の時間が過ぎても一向に気配も見えません。
そういえばお袋さんが「新幹線の電線のどぎゃんかで止まっとるごたる」と、いっていたのを思い出し途中まで引き返し飲料を求め待機することに、予定より一時間遅れでTELが・・・・着いたようです。
名古屋駅まで行って「もう今日は帰ろう」といったそうですが、しゃんむり行くていわすもんで「おおごっじゃった」と・・・・。

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新幹線で電話するために1,000円でカードを買ったにも拘らず電話が繋がらず、1,000円損したと思ったら、分厚い規約かなんかを紐解き合計1,800円の戻しがあったようで・・・・そんな日であったようです。

12月25日(日)

バイトの後、乾電池・他を調達に電気やさんに行き、菊鹿まで少し足を延ばしましたが雪が積もっていました。

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チケットできました
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背景にチョット凝ってみましたが 誰も知らないかも?
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たぶんなんなのかわからないと思います。

12月24日(土)

寒い
冷えるということだったのに対処を忘れ、今朝は水道が凍結していました。
我が家は村の中でも特に寒い(日照が短い)ところなのですが、さらにバイト先は1度ほど下がります。

恒例の年末のお参りに伯父さんが来られました。
話の流れから「太刀洗大空襲の時はどけおんなはったつですか?」「ちょうどあんときはこっちゃん帰っとたもん」「昭和20年の3月のごたるです」「そんなら一周忌かなんか仏事じゃったばい、太刀洗さん帰っとしゃがなーんなかもん」「そるまっでん空襲はあったばってん、木造は焼夷弾、コンクリートは爆弾てぴしゃり使い分けとったごたる」「なんでんかんでん分かっとったっでしょ」「そーら乗っとっとんわかるごつ低っかとこるばなんべんでんきよったもん」「あんとき(大空襲の時)おったなら生とったかどうかわからんたい」てな話になりました。(肥後弁?で書くとしゃが、こまかつの多かつのようわかるです)

太刀洗
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新春の里山で和楽器の調べを
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12月23日(金)

今日のレースを最後に廃止されました。

荒尾競馬
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山鹿競馬場
1954年廃止。跡地には工場があるほかは主に田畑が広がっており、航空写真では道路形状等に、かつての競馬場の雰囲気を感じることができます。
山鹿市久原周辺
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へぇ~競馬場あったんですねえ。

12月22日(木)

昨日いきそびれた眼科に行きましたが、三日連続4軒目となりました。後年内は歯科に一度の予定と、整形に何度かとなりました。

100周年記念事業最終章 八千代座未来カプセル前夜祭に
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安田知博さんは、
ジャズピアノ 豊田隆博さん、箏 小路永こずえさん、フルート 安田みどりさん の方々とセッションされ、
私は尺八の新たな一面(Japanese bamboo fluteとfluteの鳴き比べ)なども楽しみました。


最終日にタイムカプセルを埋められるとか?それに入れるメッセージ用紙が配られましたが、カプセルが開けられる時はもういないのだと思うと短時間では書く事がうかびませんでした。

尚 1月9日に「新春の里山で和楽器の調べを」(安田知博さん、船津健聖さん、小路永和奈さん)計画しています。

12月21日(水)

今日も医者行きをしましたが、どうせだからもう一軒行こうと医者の二次会ではありませんが行きましたところ、なんのことはない休みでした。休みではないはずなのに気になったしだいです。(前者歯科、後者眼科)

最近バッグからカメラを出すと電源が入っていることが多くどうも消し忘れが多々あるようです。何故かなと考えますと加齢ということも一つの要素ではありますが、それを助長させるのがバッテリーが長持ちするようになったからだと思います。
フィットのハイブリッドが出て直ぐ買われた方がいて「どぎゃんですか?」と聞いたところ「ガソリンば入るっとばうつ忘るるごたる」と・・・・この場合ごたるなので、実際に忘れたわけではなくかつて経験したことのないほどの低燃費である、ことの表現だと思われますが、カメラの電源は事実です。
何がいいたいかといいますと「便利になりすぎると○○になる」ということです。

今朝方、煙がモウモウでなんじゃろか?と1階に降りましたところ、味噌汁が炭化していて気が付くのが遅ければ危ないところでした。
母親はそばの炬燵でなにさわいどるのと、気が付いている様子はなく「燃えよったい!」と思わず叫んでしまいました。そして「そうたい味噌汁たい」とやっと気が付いたしだいです。
義務化された火災報知器は購入したままになっていました。なんと各部屋に取り付ける必要があるようですが、全部いきなりというわけにはいかず、優先順位を考えなければと思っていた矢先でした。
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気が付いて一番ガックりきているのは母親だと思います。
無論防止策はとことん考えた上ですが、もう忘れるということに謙虚になり補間するしかありません。
薪で味噌汁を作っていたらこんなことにはならないかもと思うのは私だけでしょうか?


昨日から病院の待ち時間にと再び手にした本
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哲学は自分を深くしるための・・・・もっともすぐれた技術(アート)なのだ!にひかれ睡眠導入本として、以前に入手したものです。
若い頃に、ヘーゲルやカントやサルトルを齧っていたが、そのときはまるでちんぷんかんぷんで、哲学はなんと難しいと思い続けていたそうで、その後フッサールの現象学(現象学の基本問題は、主観と客観は果たして「一致」するか、というもので、いいかえると人間の認識がありのままの「現実」をいかにただしく捉えられるか)を読み
その後ヘーゲルの弁証法における「概念と対象の運動」という考え方が、要するにこの「認識と現実の問題」の変奏だと判ったとき、ひどくびっくりしたと、ヘーゲルはなにか摩訶不思議で、高尚遠大な思想をいう人だと思っていたからである。「哲学者ってみんな同じことをやっているだけではないか」と
哲学の目的は、世界を「正しく」「完全に」認識することにあるのではない。そういう出発点があったとしても、その目標は原理的に不可能なものだ。むしろ哲学はそれを生きてみる人間が、自分自身を絶えず新しいかたちで了解し、そのことを通じてより深く生きる、そういう道のひとつの手だて(=技術)をもたらしてくれる(もちろん哲学だけがその手だてではないが)ものなのである。

歴史にしても、現実に見てきたものはいないので新説がでても、正しいとも正しくないとも誰もいえないとかねがね思っていたのですが、目の前にあることさえ主観と客観は一致するのか、という現象学の基本問題を含んでいるのです。
このメロンが美味しいですよとはいえないのです。私には美味しいですが、ひょっとしたらあなたにとっても美味しいと思われるかもしれません、とにかく食べて自分で判断してください。

12月20日(火)

バイトの後、午後から定例の医者と骨の医者と回り帰宅したのが午後7時前になりました。

主治医にも肋骨の骨折のことを話し、位置の確認のためにレントゲンをとりました。「肋骨の折るっと、息ばすったび痛かもんね」「そるがそぎゃんな痛となかけんよかですたい、ただ出血のするばってん」痛みが少ないことを不思議だとしながらも「骨に血管の引っ付いて通っとるけん、折れかたによって血管の切れち出血すたい、ばってんそらだんだん止まったい」写真を見ながら「折れたとこっのちーったずれちひっかかっとるけん、こらつがるばい」と・・・・痛みが酷くないのでとりあえず湿布をはっとくことぐらいでした。
そして内出血で腫れているので血を抜きに整形病院へ・・・・「頻繁に抜かんちゃよかばい」と「腫れちパンクせんとじゃろか?」血の色も薄まり出血も止まっているようで、結果的に水抜きになりました。


居住地、バイト先の状況説明を、
市のサイトにある「近代の山鹿の偉人たちシリーズ」原口長之先生のPDFから
一部引用ーー>
弁慶ヶ穴古墳の調査と装飾の発見
原口は昭和三十一年には弁慶ヶ穴古墳(山鹿市熊入町)の清掃と実測調査にとりかかった。
大正十二年(一九二三)に鹿本郡役所が発行した『鹿本郡誌』に弁慶ヶ穴古墳の記述があり「…石を以て疊める石槨あり、俗に弁慶が穴といふ、入り口の左側に馬の壁畫あり猶内部精査せば新発見すべきものあらん…」と記されている。
また、山鹿市立八幡小学校に保存されている『昭和九年度調「郷土調査」』鹿本郡八幡尋常高等小学校刊に「…大正二年内務省より古墳紋章調査に出張の時内部の石に朱にて馬を書きたるを発見したり今古墳を尋ぬる者多し」とも記されているが、昭和になり誰もこの馬の絵を見た人がいなかったので、これを確認するための調査であった。
弁慶ヶ穴古墳は長い間、浮浪者のねぐらとなっており石室内部で焚火も行われていたので、天井や内壁など石室全体が真っ黒に煤けていた。
這い上がる蚤を殺虫剤で退治しながら、側壁に水をかけて亀の子たわしでゴシゴシとこすった。
すると驚いたことに続々と雄大な壁画が姿を現したのである。(筆者は当時山鹿高校考古学部に三年生で参加していた)まさに「精査せば新発見すべきものあらん」だったのである。
ゴンドラ型の舟が十一艘、馬を載せた舟や柩と考えられる荷物を載せてその上に鳥が止まっている舟もある。
赤一色でたっぷりと顔料が滴るほど筆太に描かれた壁画には迫力がある。
また、赤・白・灰色の三色で描いた幾何学文様や、番人を彫刻した人物像なども現れた。
弁慶ヶ穴古墳は舟と馬の図柄が多いのが特徴で、装飾古墳の最高傑作とも言える発見であった。
これにより、考古学者原口長之の名が全国に知れ渡り、弁慶ヶ穴古墳は昭和三十一年に国史跡に指定された。
熊本県下の装飾古墳は大正時代から学会の注目を浴びていたが、このころは熱気が下火になっていた。
それが、弁慶ヶ穴古墳装飾の発見で再び点火されることになった。
折から東京大学教授江上波夫の騎馬民族征服王朝説(古墳時代にユーラシアの騎馬民族が日本列島に入り征服王朝を建てたという説)が発表されて騒然としている中で、それを裏付けるかのような馬の図柄であった。
当時は公費による発掘調査費が殆ど支給されない時代であったから、自治体の教育委員会や大学の考古学教室などよりも、発掘要員を持つ高校の考古学部による発掘調査が多かった。
県下では玉名高校と山鹿高校の考古学部が車の両輪として活躍していた。
こんな中で、原口は生徒を人夫代わりに使うことを嫌った。
人間的な交流を深めるという合宿が持つ精神的な効果を重視し、学問的な雰囲気も与えたいと考え、夜のミーティングに生徒も参加させた。
そして、学問的要請と生徒の健康や安全の確保という教育的配慮とが競合するときなどは、指導者の坂本経堯と論争してまで教育を優先した。
原口はその後も同三十二年に千田持松石棺群(山鹿市鹿央町)、津袋大塚古墳(山鹿市鹿本町)を調査、同三十三年には上御倉古墳(阿蘇市)でも装飾を発見する。
そのほか彼が手掛けた遺跡の調査は数多い。
現在国内で知られている装飾古墳は約六六〇基、九州に約三七○基と半分以上があり、熊本県が一九六基で第一位、菊池川流域に一一七基が集中しており、第二位の福岡県約七○基をはるかに超えている。
山鹿市には五十一基の装飾古墳があり、市町村単位では日本一の分布を誇っている。
昭和五十一年に熊本県立美術館が開館したとき、熊本県の美術の特色を示す展示として装飾古墳が選ばれ、装飾古墳室が設けられた。
また平成四年に県立装飾古墳館が装飾古墳の集中地帯である山鹿市鹿央町に建設されたのも、当然かと思われる。

<--引用終わり
日本一装飾古墳が多い事と「近代の山鹿の偉人たちシリーズ」がありますよ と宣伝しておきます。
ちなみに県立装飾古墳館には、今日の装飾墳墓みたいなカウンターが表示してあったと思います。


網田
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12月19日(月)

友人から電話があり、話の過程で父親が亡くなったと聞かされました。車でラジオを聞いていたら北のあの人が・・・・TVはそのことが大半で、なんだか手出しできないところに世論を誘導しているようで違和感を覚えます。関心事は人それぞれですが、あのことはどうなったがたくさんあるのにと、大袈裟にいえば人と話を合せるのはマスメディアで、マスメディアの不信はネットで多様な情報を、全般にそんなことが助長された年のような気がしています。

昨晩は忘年会でしたが
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徒歩より帰宅しました。


PS マガジンストアより Mac Fan臨時増刊号《追悼スティーブジョブス》が期間限定無料配布中!です。
またNHKで
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あるようです。

12月18日(日)

今日の朝は氷がはっていました。とても寒かったです。活性が鈍ります。
11月29日に録画しておいた「コズミック フロント」を炬燵にもぐり見ました。

「執念!純国産大型ロケット開発 苦難の歴史を乗り越えて」
引用ーー>
数多くの衛星を打ち上げ、日本の宇宙開発を支えてきた国産大型ロケット「H2」「H2A」「H2B」。町工場から大手メーカーまで日本のものづくりの粋を集めて作られたロケットだ。しかしその開発の歴史は苦難に満ちていた。戦後、日本は航空宇宙開発を禁じられ、大きく出遅れる。その後、自主開発を目指すものの、大型衛星の打ち上げを急ぐ日本はアメリカからの技術導入を決める。しかし導入した技術は言われた通りにしか使えず、打ち上げを失敗してもブラックボックスとして原因究明が出来なかった。これでは本当の宇宙開発ができないと、日本の技術だけで作り上げる純国産ロケット「H2」の開発が始まる。ターボポンプを襲う謎の振動、わずか5秒で爆発するエンジン、そして打ち上げ失敗。立ちはだかる幾多の困難を、技術者たちは創意工夫と試行錯誤で乗り越えていく。国産ロケットはどのように生まれ進化してきたのか、技術者たちの戦いの軌跡を追う。
<--引用終わり

発掘(スキャンしました)
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吉信(H-Ⅱ)射点、発射台より大崎(I-Ⅰ/J-Ⅰ)射点を見る 再掲
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いつ頃か思い出せませんが、通信衛星の打ち上げを失敗した頃だったはずです。
ググッてみますと
5号機 1998年2月21日 かけはし COMETS 通信放送技術衛星 GSO (失敗) 2段目エンジンの燃焼が予定より早く(192sに対し47s)停止し、GTO投入に失敗。衛星の軌道修正により準回帰軌道へ投入される。
とあり、私としてはもっと前だった気もしますがついこの間(十数年前)ですね。
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このホテルに、科学技術長官(1994年~1945年)の田中真紀子が泊まったという記憶のほうが残ってしまったのかもしれませんし、家人のテニス仲間のMさんの旦那さんが、ロケットエンジンの燃焼試験であちらこちら行かれていた時期の記憶とゴチャゴチャの状況ですが、もう少しはっきりさせたいと思います。

コズミック フロントには燃焼試験で爆発の映像もありました。ターボ、レーザージャイロ、複雑な配管の溶接技術などの苦難でしたが、結局はなぜ国産にこだわるかのための壁だったのかもしれません。

12月17日(土)

今日も溜まった血を抜きましたが、量はでかい注射器1本ほどで腫れも治まってきています。

いつ以来か思い出せませんが、久々にカップ麺を食べましたけどなぜか満足度が低かったのです。何にしようかと迷った挙句、妥協気味に選択したからかもしれません。

温泉満足度ランキングが発表されていました・・・・
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サイトから
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東日本大震災で観光需要が西高東低だったことと新幹線開業とあります。物理的な条件ばかりでなく、現地から離れるほど後ろめたさが薄らぐようなこともあるのでしょうか。
ぜんぜん関係ありませんが、ともかくカップ麺の満足度は低かったです。


わらびの里
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http://www.warabinosato.co.jp/ 正月用を送っていただきました。

なんやかやで写真を撮れてませんので、わざわざ来ていただきながら、なんやかやで申しわけありません。

そんな訳でこんなサイトはどうでしょう?
同姓同名探しと名前ランキング<--クリックで飛びます。

12月16日(金)

寒くなりました。

今日の夕方左わきの下の後方少し下あたりがまた少し腫れてきています。明日また病院に行く予定です。
いつ何時何がが起こるかわからないので、土・日やっている病院があるとたすかります。


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12月15日(木)

昨晩は近所の友人との忘年会でした。

今朝、母親が左わきの下の後方少し下あたりが「腫れているようなので見てくれんね」と「えぇ~!」というくらい腫れたいたのでとにかく医者に行きました。結局 肋骨がおれてそのおれた骨から出血し溜まった腫れで、その溜まった血を抜き腫れはおさまりましたが、骨折の方は特別な対応はなく、徐々につながるのを待つしかないようで様子見ということになりました。


二年前の弟の所の水槽
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2009.12.12と日付けが近いので貼って見ました。

12月14日(水)

昨晩は激励会でした。その道中に↓の魚の解体ショーに遭遇しTさんが密かにそこの海鮮丼に興味を示されておられることが判明しましが・・・・

炭水化物の多くは分子式が CmH2nOnです。

そこの海鮮丼 昨年の温泉祭で(2010.04.11 14:21)
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とにかく海老が印象的でした。

海鮮丼考天草
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ここの場合、海鮮丼とちらし寿司の違いは普通の白飯と酢飯で、器以外で細かい点に着目してみますと、貝汁が白味噌と赤出汁、漬物ありとなしでしょうか。あくまでも天草のここの場合で、統一見解でないということに注意が必用です。
いい忘れましたが↑そこの海鮮丼の場合、主上乗せ品目に玉子焼きが乗っていますが、海鮮丼の上乗せ品目としては個人的に若干の疑問を呈したいと思いますが、その理由とうについてはTさんの追及に委ねたいと思います。
そのてん天草のここの場合の海鮮丼の場合、金糸玉子がちらし寿司の場合にのみ主上乗せ品目の下に密かに存在していたことを付け加えておきます。

夜明け茶屋海鮮丼
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本日の「海鮮丼を考る会」のことでもあり記憶も鮮明ですが、”実に旨い”というしかいいようがありませんでした。系統としては上乗せ品目丼縁たらし系といえますし、そこの海鮮丼にもその系統の流れをうっすらと垣間見ることが出来ます。

12月13日(火)

あるおすし屋さんで魚の解体ショー的大物解体が行われていました。

魚種不明
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一匹仕入れでこんなことも行うんだと感心したしだいです。


松井祐貴さん



偶然に発見しましたが多重録音かと思いました。

拙HPのキンカンの「一期一会」多重録音でデパペペ風を思わせたのですが、押尾コータロー的で松井祐貴さんスラム奏法というらしいです。
http://inakatei.web.fc2.com/kinkan/index.htmlサーバーの関係で圧縮しすぎで音悪し。

12月12日(月)

12日資源ごみの日、そこそこ寒いです。

訓練でしょうが最近結構飛んでいます。窓がビリビリとし家が揺れるのが困ったもんです。

雁行
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当然渡り鳥の方が先にこの飛び方をしていたのでしょうけど、ググッてみましたが雁行飛行、エシュロン編隊というそうです。興味のある方はググッてみてください。エシュロンといえば巨大情報傍受システム・組織という話もあります。


近年、終楽章ですら聴き通すことがなかったのですが
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午後から掃除をしながら・・・・もう暮れです。

12月11日(日)

2011年少し振り返ります。

2011年5月20日の安心院ワイナリー
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引用ーー>
■ 2011年5月10日(火)三和酒類株式会社安心院葡萄酒工房の葡萄畑にて、アルゲリッチ総裁が古希を記念して植樹を行いました。
今年は東日本に大震災が起こるという大変な年であり、この木々が育つことが希望となり、日本も共に再生して欲しいという願いを込め、このぶどうの木々に『希望の木』と名づけました。
今回の音楽祭は総裁の三女のステファニー・アルゲリッチがヨーロッパの取材クルーと共に来日し、ドキュメンタリーフィルムとしてこの植樹風景も撮影されました。

<--引用終わり

第11回音楽祭
http://www.argerich-mf.jp/info2/video_1009.html <--クリックで飛びます。
始めに出てくる会場名 「iichikoグランシアタ」

2011年7月17日iichiko日田
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iichikoブランドのギターがあります。

そして


企業の広報・文化活動なんでしょうが好感がもてます。

結局のところ振り返ると、安心院のワインは飲んでしまいましたのでiichiko飲みますってことです。
ちなみにサントリーホールはいったことがありません。

12月10日(土)

寒くなりました。ついに電気敷き毛布をセットしました。

雨滴
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あそぼーい!
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昨日バイトの後用事を済ませ、かって従兄弟の旦那さんが言っていたお菓子のアウトレットの店に行ってみました。初めてのことでありドキドキ(私は糖尿病傾向)しながら店に入ると、大袈裟にいえば決してそうでないのでしょうが、またあくまで想像の域ではあるのですが、新興宗教且つ又催眠商法的明るさの中で、多くの人が無心に次から次と買い物カゴへと恐ろしい物(私は糖尿病傾向)を入れているではありませんか。自らこの領域に飛び込んだとはいえ、気が付いてみると私もまるで催眠術にかかったごとく、買い物カゴの半分ほどが恐ろしい物(私は糖尿病傾向)で満たされていました。その後冷静さを取り戻した私は、若干のおすそ分けと、新たにというより先送りの目標とし、来年から頑張ろうと行動を決断をしたつもりになったつもりです。
クリスマスはキース・マンハッタンかグラマシー・ニューヨーク(これしか知らない)のを少しの方が、いかに健康的であるか実感されるといいのですが。天使のチョコリングもいいですけど。

12月09日(金)

いやはや9日です。

終わるという事
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ホームページより
荒尾競馬組合における競馬事業廃止について

 荒尾競馬ファンの皆様に一言ご挨拶させていただきます。
 平素より競馬事業につきまして、ご理解とご協力を賜り真にありがとうございます。心より感謝申し上げます。
 荒尾競馬は、昭和3年競馬法の施行認可を受けて、畜産連合会と地元有志により開催されてきた経緯があり、市民の熱意で自発的に始まった「荒尾の馬事文化」であり、また、本市に多大なる経済効果をもたらし、地域経済を支えてきた存在であります。
 このことは、重々踏まえつつ、「競馬事業の将来に向けた見通し」や「市財政への影響」、「市民の意見」、また「競馬関係者の意見、実態」などを総合的に判断した結果、「荒尾競馬」の廃止の道を選択せざるを得ませんでした。
 「荒尾競馬の廃止」にあたり、競馬開催につきましては、事情の許す限り今年12月23日(金)をもって終了したいと考えております。また、場外発売については本年度3月末までは実施する予定としております。
 なお、来年度以降の場外発売につきましては、関係機関との協議のうえ決定いたしたいと考えておりますので、今しばらくお待ちいただきますようお願い致します。
まずは、書中にて甚だ失礼とは存じますが、ご報告とさせていただきます。

                                                 敬具

ついぞ行くことはなかったのですが、「83年間ありがとうございました」とあり昭和初期からあったとは知りませんでした。昭和3年旧甲子園ホテルの建設計画開始と同じ年です。

12月8日真珠湾攻撃もそうですが、私にとっていつの年か忘れましたが極めて重大なシステム障害を起こした記憶がよみがえります。

すべてに永久にとはありえません。

12月08日(木)

8日午前1:30頃です。

ヴォーリズ建築
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九州学院高等学校 講堂兼礼拝堂 ルーテル学院中学・高等学校本館(旧九州女学院) 神戸女学院 講堂

テラコッタ部図面
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↑建物とは関係ありませんが、印刷して陶器かの包み紙にしたら実にカッコイイのですが。


豊郷小学校<--クリックで飛びます。
小学校には二宮金次郎が必須でしたが、ウサギと亀の話が・・・・。

12月07日(水)

7日になりました。

浦島屋(明治22年頃)
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12月06日(火)No2

6日夜

懲りもせず4日のことですが、
土橋市場(八女)と錦市場(京都)の形状雰囲気的相関について

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どちらも鳥居が建物に刺さっているようです。

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土橋市場のそばの木造アーケード △が作りやすいのでしょう。


阪神間モダニズム
明治の終わりから昭和初めにかけて、阪神間で育った文化とか生活スタイルで、西洋文化の影響からハイカラ、モダンとされ独自のスタイルが作られたようです。学校、ホテル、邸宅、娯楽施設、公的施設などの建物が数多く残されているようですが、ようするにアカヌケとるごたっとです。

ヨドコウ迎賓館<--クリックで飛びます。 ライト設計
武庫川女子大学甲子園会館(旧甲子園ホテル)<--クリックで飛びます。 遠藤新設計(ライトの愛弟子)
とりあえず二つほど、ヴォーリズ設計はいずれ。

このあたりは大牟田の Mさんが詳しいと思いますので・・・・。

12月06日(火)

もう6日ですが、4日のことです。

炭水化物の多くは分子式が CmH2nOnです。
昼食前の遅めの朝食
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おろしそば(十割そば)  
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食べ方は 池波正太郎 著「男の作法」参照 (USO)

遅めの朝食後の早めの昼食
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あなご・イカ天丼(ゴボ天うどんが基本でしょうが、遅い朝食でそばを食べたので早めの昼食はガッリ?)
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食べてばかりではないぞということで、無理やりペタッと
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12月05日(月)

4日の八女探訪

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土橋市場
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ここを訪れた時気持ちがザワザワしました。イケル。

土橋市場クリックで飛びます。

12月04日(日)

朝方商品の運搬で鹿北町に行き、そのまま八女に向かいましたが、演奏会までは時間があったので始めて八女の町を散策してみました。

おりなす八女(右側)
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ベーゼンドルファーとスタインウェイが二台あるホールは珍しいそうで、曲目によりベーゼンドルファーとスタインウェイを使い分け演奏されました。楽器の説明付き演奏会でしたが、たまに生音に接すると心が浄化される気がします。

おまけ
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左はスタインウェイのクリアファイル、右は神戸女学院大学音楽部のパンフで、阪神間モダンの校舎(ヴォーリズ設計)が載っていたので頂きました。

12月03日(土)

はやいものですでに12月3日になりました。

炭水化物の多くは分子式が CmH2nOnです。
筑後うどん
IMG52925-s_20111203102914.jpg麺が太くて丸くてヌルヌルと腰がなくやわらかいという特徴がでています。

筑後の讃岐うどん
DSCF0894-s.jpg筑後うどんはやわらかく麺が出汁を吸いやすくご飯のおかずとして食べられますので、いわゆる副食的扱いで、一方讃岐うどんは主食となります。讃岐うどんはご飯をおかわりするがごとくうどんを食べることからも主食です。
ようするに↑下段の筑後の讃岐うどんは、讃岐うどんが筑後うどんの食べ方で提供されるという、讃岐うどんの筑後うどんの食べ方応用編として筑後の地になじんだうどんなのかもしれません。と勝手に思っています。
あいにく↑上段にはそういう意味ではいなり寿司を写していませんでした。


大宰府天満宮
IMG53048-s.jpg
お昼時は昼食交代の巫女さんをよく見かけます。そんなタイミングで行かれたなら紫袴の巫女さんを探してみてください。

IMG53058-s_20111203102913.jpg
光明禅寺には日付けがありません。
以前大宰府天満宮でも日付けの日だけが抜けていました。
http://konjakuinakatei.blog43.fc2.com/blog-entry-499.html#comment
完結していない気がしましたので次に行った時に書き加えてもらいましたが、一言「試験ではケアレスミスは致命傷でっせ」とは言いませんでした。
はたして光明禅寺はなぜ?

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