最終日

今日が最終の日でした。家人が送って迎えに4時間、6月からは地元で徒歩10分でしょうかキリンさん組のようです。

お世話になりました
IMGP6175-y.jpg送別に凄い事をしていただいたようです。

道中に
IMGP6183-y.jpgあさ・ひる・ばん めし処加茂川食堂 なにげに気になりました。

地元に
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大人は、しばらくは非日常かと思いますが、子供にとってそれしかない現実ですから心配をよそに元気にやってくれることを願います。
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行方不明

行方不明だった内用薬が発見されました。また緊急発送依頼の分も届きました。これで一安心です。ナンチャラの法則ですね。
人生、泣き・笑い、山・谷、明・暗、浮・沈、の連続でどちらも長くは続かない気がしております。十数年前から思っていたことのタイトルの本に遭遇しました。

いいかげん がいい」
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サイコロの目には一応そこそこ期待はするのですが、振られたサイコロの目で生きるのも、そりゃまたそれでそれなりにそこそこと・・・・。

クリーンセンターへ行きこんな目が出ました。そして逆らえませんでした。
天使のチョコリング BLOG既出 5.22
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二度目になりますが今回は暖かいうちに食しました。この美味しさに感動すらおぼえました。「美味い」これも糖絶ち、谷があるから山が高い分美味しさも何割増しかです。

混沌

九州在住からすると異国のことのように思えたくのいち(落下傘候補)でしたが,、一部はここあたりだったんですねえ・・・・。

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遠州に活力。ちなみに乗った電車は遠州鉄道(赤電)です。

着実に進んではいますがなお混沌住家
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二十世紀の遺物発見とその処理に励んでいる毎日です。いまさらながら二十一世紀は本と音楽さえあれば後の物欲は滅却をなるべく、そこそこ、ほどほどに、あまりこだわらず、誓うのです。

浜松

東海道線で行った記憶はあまりありませんが、東海道線で浜松へ・・・・。

駅前アクト・シティー
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遠州鉄道(赤電)
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浜名湖養魚漁協直営店にて
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大きなモノから小さなモノまで

久々に来ると大きなモノから小さなモノまでアチコチなにかとあります。
そこでショッピングセンターへ・・・・。

ちょいと値ははりますが、某社エコカーのイベントをやっていました。
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バイト先の外販では行くのですが、買い物には疲れるのであまり行きません。単なる食料品の買出しでも微妙ですが1.3倍以上は買ってしまう気がするのですが、なにかと消費する気になるように出来ています。

パン屋さん

今までとってあった使用不可能な電気製品をクリーンセンターに廃棄しに行きました。担当市在住の所から出た廃棄物であることの証明のため住所の入った身分証明書が必要でしたが、あるはずもなくあわてました。たまたまあった孫の保険証で事なきをえましたが、いろいろ何かと確認が要ります。

美味しいというパン屋さんへ
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たまたま駐車場が一台あいていて入りましたが中はレジ待ちの行列でした。脱炭水化物をしてますが少しだけ、久しぶりのせいもあるのか大変おいしゅうございました。

ANTIQUE<--クリックで飛びます。通販もやっているようです。

長い間有難うございました

約三十年間の役割を終え新人への引継ぎです。温度コントロールは出来ずなんとか少しの冷風が出てていたそうですが、生活基盤の整備でリプレースしました。有難うございました霧ヶ峰。

工事中
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琵琶法師 映像DVD
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引用ーー>
本書の付録として、1989年3月12日~16日に収録した山鹿良之演唱の「俊徳丸」のDVDをつけた。・・・・それらの全段通しの映像資料は、私の手もとにあるのが、おそらく唯一の資料とおもう。・・・・収録した場所は、山鹿の自宅(熊本県南関町小原)の居間である。・・・・<--引用終り

琵琶法師

あの世とこの世の境で彼らは語った  <異界>を語る人びと 琵琶法師 兵頭裕己 著 岩波新書 届きました。

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引用ーー>
山鹿(ヤマシカ)の琵琶演奏と語りの声には、聴いている「私」を根底から襲いゆるがすような力があった。それは、言葉にならないモノ、ことば以前の非ロゴスからの語りの言葉が分離・発生してくるまさにその現場だった。
異界からのざわめきのような琵琶の響きと語りの声が、言葉によって構築・編制されたこの世界に亀裂を入れ、人としてのあることの根源的な哀感を私たちを向き合わせる。本書は、付録として「俊徳丸」のDVDをつけたが(三段目の一部)、かつての琵琶法師の芸のすごみは、この二十分ほどの映像と音声からも、その一端はうかがえるもと思う。
   <--引用終り

続く予定・・・・

畑の診断?

畑を見てと連絡があり「良くわからんですよ」と言いながらでかけました。この周辺では家庭菜園用農地が抽選になるほど人気が高いようです。広さ的に足りず数箇所借りられていて、一箇所にまとめたいけどなかなか都合よくは行かないようで、効率が悪いと言われてました。

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メロンで台木の生長が著しくもうメロンを伸ばすのは手遅れのようで、植えるときに台木の芽を良くとっておく事 確認いたしました。畑はミミズがやたらいて土はよさそうですが、水はけが悪いようで高畝で作るほうが・.・・・などなど。

to Nagoya 05.15

恒例の駅弁シリーズですが、博多駅の改修工事、時間帯の関係からか選択の余地があまりありませんでした。

博多名物 かしわめし 創業明治29年 博多駅 壽件
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原材料名
かしわめし、鶏肉、錦糸卵、卵焼き、シューマイ、うぐいす豆(えんどう豆)、昆布巻、蒲鉾(梅型)、乾のり、調味料(アミノ酸等)、酒(合成酒)、保存料(しらこ蛋白、ソルビン酸K、ソルビン酸)、グリシン、グリセリン、アステル、リン酸塩、甘味料(ステビア)、着色料(カロチン、黄4、青1、クチナシ、赤106)、リン酸塩Na、香辛料、ソルビット、漂白剤(亜硝酸塩)、PH調整剤、たん白加水分解物(原材料の一部に小麦、大豆、卵、鶏肉、豚肉を含む)

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新神戸、新大阪は停まり乗降客はありましたがマスクをしている人ははとんどいませんでした。

Yデンキへ(子守り)出かけようと、隣の中学校では運動会が、しかしやがて雨に、帰り着いたら事故が---無関心あわてずさわがず。

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事故は中学校のグランド横の道です、運動会は中止になっていました。当事者は相当バタバタしただろうと想像されます。当事者以外の人々はそれぞれの課題を抱えていてか無関心なようです。当事者に知り合いでもいれば大騒ぎに、おめでたい事だと急に名前が似ているとかで知り合いになり、まずい事だと情報の削除(わすれる)がされる気がします。

東へ

久々に電車に乗って荷物を持ってではありますが揺れに対応できず愕然としました。腹筋の件でも愕然としましたが、近いうちに頭をスキャンしてもらおうかとも考えています。

お上り時の定例として食品添加物の研究がありますが、現在、極力、なるべく、できるならの断糖、断炭水化物を試みていますので迷いましたが、熟考の結果食品添加物研究は行いました。結果報告は気が向いたら行います。

車中働く人
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明石海峡大橋の橋脚と明石市立天文科学館?日本標準時?と思われる
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夏向き

夏向きにテンプレートの変更をしました。

写真横サイズのチェックです
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住基ネット

チョット市役所にある手続きに行きました。
そういえばだいぶ昔に住基ネットとかだれかれと騒いだような・・・・。

引用ーー>
「住基ネット」って何?
住民基本台帳ネットワークシステム(以下「住基ネット」という。)は、住民の方々の利便性の向上と国及び地方公共団体の行政の合理化に資するため、居住関係を公証する住民基本台帳をネットワーク化し、全国共通の本人確認ができるシステムとして構築するものです。

住民基本台帳とは 住民基本台帳は、氏名、生年月日、性別、住所などが記載された住民票を編成したもので、住民の方々に関する事務処理の基礎となるものです。
住民基本台帳の閲覧や住民票の写しの交付などにより、住民の方々の居住関係を公証するとともに、以下に掲げる事務処理のために利用されています。
 選挙人名簿への登録
 国民健康保険、後期高齢者医療、介護保険、国民年金の被保険者の資格の確認
 児童手当の受給資格の確認
 学齢簿の作成
 生活保護及び予防接種に関する事務
 印鑑登録に関する事務                  など

住民基本台帳のネットワーク化 平成11年の住民基本台帳法(以下「住基法」という。)の改正により、行政機関等に対する本人確認情報の提供や市町村の区域を越えた住民基本台帳に関する事務の処理を行うため、地方公共団体共同のシステムとして、各市町村の住民基本台帳のネットワーク化を図りました。

転出転入手続の簡素化 従来、引っ越しをする場合には、まず、お住まいの市町村で転出届の手続をし、転出証明書の交付を受けた上で、引っ越し先の市町村で転入届を行う必要がありましたが、住基ネットの導入により、住基カードの交付を受けている方は、郵送またはインターネットにより付記転出届(様式などはお住まいの市町村のホームページ等からダウンロードできます。)をお住まいの市町村に提出すれば、転出証明書がなくても引っ越し先の市町村において転入届を行うことができるようになりました。これにより、引っ越しをされる方が市町村の窓口に行くのは転入時の1回だけになります。

市町村間の転入通知の簡素化(年間約420万件) 住基ネットが稼動する前は、住民の方々の転入・転出の際に、転入市町村から転出先市町村に対し、転入通知を郵送していましたが、住基ネットを利用することにより、電気通信回線を通じて通知することが可能となり、年間420万件の市町村間の転入通知の簡素化が図られています。
<--引用 総務省HPより抜粋

総務省の説明ページもいかにもシステム屋さんが書いたような雰囲気まるだしでイケテマセン。年間420万件の市町村間の転入通知の簡素化が図られています。420万件の意味がわからんと思いませんか?こんなものがこうなってこんな効果が、さらにこうすればここまでこうなるとか説明すれば・・パスポート発行も・・・ブツブツ。
世帯主の法的根拠はなにもないと思いますが位置づけや、続柄とか言う人間関係性アイテムがよくわからないので、他人?とかならいいのですが一発で正解を導き出せません。
だれかれが騒いだだけで何がどうなったかさっぱりというか・・・・。

今日は利用者目線で総括が必要だと思いました。 まあ地デジも・・・・。

今日背番号を書いた。住民基本台帳カード写真付きを申請してみようかとも思ってます。

島原鉄道
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厄除けに行ってきました。

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2009.01.09BLOG既出で稲荷信仰はスペードのエース的に書きましたが、厄除けにも・・・・。 
徳川光圀の「大日本史」によるところの日本三大稲荷の一つで、九州では大宰府天満宮に次ぐ参拝者数らしいです。

スズラン

数日遅れの定例医者行きをしました。先回のHbA1cの結果が0.5下がっていました。先生が何をした?と・・・・禁煙より辛い糖絶ち、炭水化物絶ちですと・・・・そのうち血圧も下がっどと・・・・まずまずか。
禁煙すっと隠れとった糖尿病の顕在化するごたるもんねと・・・・自分の体験を話されました。なんさま間食するもんね・・・・はい、やるばなし食うですもんね。

それから再生不良性貧血の話を若干・・・・重症で移植なしでうまくコントロールして20年位だろうという話でした。

この次期の病院行きの後、阿蘇山上の深山ツツジを見に行くのですがまだ早かったようです。
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スズラン
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紫色

昨日は30℃超えで布団を仕舞ったのですが、今朝方寒くまた布団を引っ張り出しました。今日も暑い日でした。

桐の花と思いますが
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よく通る道ですが気が付きませんでした、今年はなにかと花が美しいです。

新メニュー
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冷やし紫山芋うどんでしょうか?紫山芋つけ麺でしょうか?紫山芋冷麺でしょうか?名前はまだ?この暑さですからそろそろデビューです。

私は炭水化物を絶っていますので食べてませんが、ショウガのところミョウガや梅干やゴマもアリかもしれませんねえ・・・・麺の方に付けて食べれば色んな味が楽しめそうです。またまた言いますが、私は炭水化物を絶っています。美味そう!!

私が甘いものを食べないのでオッカサンもたまにしか食べていなかったのですが、昨日買い物に行ってついにチョコを買っておりました。糖断ちは禁煙、禁酒より辛いのです。糖断ちは命がけです。(爆)

今日は紫ばかりにかたよってますね。

出てきました

今日は忌野清志郎さんの告別式があったようです。

癌性リンパ管症ーー>引用
肺は、空気中から酸素を血液に取り込む大切な仕事をしています。肺には3億個ともいわれる肺胞が隅から隅までつまっています。肺胞は薄い膜(まく)をへだてて、空気と血管が非常に近い位置にあります。
血液は、心臓から動脈を通って全身に送り出され、静脈を通って戻ってきます。動脈から送り出されるときには酸素をいっぱい含んだ赤い血液です。静脈を戻ってくるときには酸素が使われて、くすんだ色になっています。
次に血液は肺に送られていきます。肺の血管はどんどん細かく枝分かれして、3億個の肺胞のまわりにある血管になります。そこで肺胞の中にある酸素を取り込んで、赤い血液に戻ります。
心臓から全身には1分間に5リットルぐらいの血液が送り出されます。静脈を戻ってくる血液も同じ量です。そして、心臓から肺に送られていく血液も、やはり1分間に5リットルです。これだけの血液が細かい肺胞のまわりに、ごく薄い肺胞膜を隔てただけで流れているのです。血管の中を流れる水分は、じわじわと肺胞の中にしみ出してきます。もともと肺は非常に水びたしになりやすい臓器なのです。
肺が水びたしにならないように、肺には血管に沿ってリンパ管という排水管の役割をする管が、すみずみまで張りめぐらされています。リンパ管は川の流れと同じように集まってどんどん太い流れになり、最終的にはさらに太いリンパ管に合流します(左側は腹部からきたリンパ管、右側は右上半身全体のリンパ管)。このリンパ管を使って、肺の水分を強力に排水しているため、肺は水びたしにならないのです。
ところが、何かの原因でこのリンパ管がうまく通らなくなることがあります。すると、肺は急速に水びたしになります。肺が水びたしになると、肺胞の中に空気が入れず、そのため酸素が身体に取り込めず、苦しい状況になります。この状態を「癌性リンパ管症」といいます。
 <--引用終り

掃除(整理)をしていて出てきました。
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上段ーー>引用
「愛の国から幸福へ」ブーム
この駅は一部の旅人に注目されていたが、1973年3月、NHKの紀行番組『新日本紀行』において『幸福への旅 ~帯広~』として紹介されたことから知名度が上昇した。周りの駅は相次いで幸福駅までの乗車券を増刷し、幸福駅付近の商店も入場券の販売をするようになる。特に幸福駅より二つ帯広駅寄りの愛国駅と併せて、「愛国から幸福ゆき」という切符が一大ブームとなる。1974年にはこれを元にした歌「愛の国から幸福へ」(歌:芹洋子)も登場した。前年には7枚しか売れなかった愛国-幸福間の切符が、この年は300万枚、4年間で1000万枚も売れた。観光客が多数訪れるようになり、待合室の内外に利用者が名刺や使用済みの定期券などを記念に残すようになったのもこのころからである。
隣の大正駅を始めとして広尾線には愛国駅など縁起の良い名を持つ駅が点在しており、これらの駅との間の乗車券も活発に発行された。例えば「大正駅 - 幸福駅」で「たいそう幸福」といった具合である。あるいはそれらの駅相互の間でも「新生駅 - 大樹駅」などの切符が人気を集めた。
しかしこのブームも広尾線全体の営業改善にはあまり結びつかなかった。最末期は一日片道6本という同線の便数の少なさもあって、この駅を訪れる観光客自体観光バスやレンタカーを利用することが多かった。同線は1984年に第2次廃止対象特定地方交通線に指定され、1987年2月2日をもって幸福駅は広尾線とともに廃止となった。

縁起もの入場券のブームへ
幸福駅は当時に始まり、現在もなお継続する縁起の良い駅名の入場券・乗車券を求めるブームの嚆矢となった駅であり、全国のローカル線やローカル鉄道会社に記念入場券で収益を補うという新たなサイドビジネスを提案することとなった。幸福駅の事例により全国の縁起の良い名前を持つ駅、たとえば学駅・妻駅・真幸駅などが入場券をアピールしようとするのである。そして松浦鉄道の大学駅やくま川鉄道のおかどめ幸福駅、南阿蘇鉄道の南阿蘇水の生まれる里白水高原駅など、特に第三セクター鉄道において、入場券の販売を目的とした新設駅の駅名選定あるいは駅名改称なども起こっている。
<--引用終り

下段ーー>引用
福井県大野郡和泉村朝日にある国鉄越美北線の終着駅、九頭竜湖駅売店に、面白いキーホルダーを売っている。この駅と美濃白鳥を結ぶ国鉄バスの切符を「守り札」代わりにしたものである。区間は「大穴馬ー白馬洞」馬づくし、しかも「大穴馬」とくれば、競馬フアンにはこたえられない縁起物、わざわざ遠くより買いに来る人もいるという。白馬洞は伝説の白馬が現れたという鍾乳洞、大穴馬バス亭は「穴馬総社」という神社の前にあるバス停、神社の前だから、余計にご利益があるように思える。 <--引用終り

今日は引用で終わります。

終わった

昨日の通夜の後今朝の3時過ぎまで棺の中の顔が出てきてなかなか眠つかれなかった。本日葬儀が終わった。

予期
葬儀場に流れる音楽(全曲ビートルズ)、祭壇の花(カラン)、写真、弔辞の読み手、最後のお別れの音楽(尾崎豊の卒業)・・・予期というか葬儀の演出までしてから逝ったようだ。

再生不良性貧血ーー>引用
再生不良性貧血(さいせいふりょうせいひんけつ) 骨髄の造血能力が低下し、赤色髄が減少して脂肪髄が増加、血中のすべての血球が減少(汎(はん)血球減少)し、かつ各種の治療法で治らない貧血をいう。特定疾患(難病)に指定されている。この病気にかかった骨髄を顕微鏡で見ると、赤色髄はきわめて乏しく、脂肪化し、血球の母細胞をはじめとしてすべての血球産生に乏しく、無形成の骨髄であり、造血の再生が不良である。そのため無形成性貧血ともよばれる。発生の仕組みの一つとして、造血幹細胞が減少することが立証されている。すなわち全血球のいちばん先祖の細胞が減少することにより、それから生まれる子供、孫などすべてが減ってしまうためである。原因がはっきりしているのは二次性再生不良性貧血で、放射線、抗癌(こうがん)剤、ベンゼン誘導体、重金属などの医薬品、工業薬品などを長期間、大量に使用すればかならず再生不良性貧血が発生する。抗生物質として優れた効果を示したクロラムフェニコール(クロロマイセチン)は、5万回の使用に対して1人の割合で再生不良性貧血が発生する。またサルファ剤、ピリン剤、抗けいれん剤、抗甲状腺(せん)剤、抗結核剤などおよそ薬剤といわれるもののすべてにわたるくらいに、過敏反応として本症発生の報告がみられる。しかし、原因が消失すると速やかに回復するのが二次性の特徴である。これに対して原発性(一次性)、特発性といわれるものがあり、発病は緩慢で慢性の経過をたどるものが多く、年齢別、男女間に発生頻度の差はみられない。 <--引用終りYahoo!百科事典より

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すべての人間が何百年も生きるわけはなくせいぜい数十年である、もう数十年たった。
スタンフォードでのジョブズの名スピーチを思い出す。
「周囲の期待/プライド/恥や失敗への恐れーーーーこうしたものすべてはわれわれが死んだ瞬間に、さっぱり消えてしまう。最後に残るのは本当に大事なことだけだ。自分もいつかは死ぬんだと考えることは、失うことの怖さという落とし穴にハマらないもっとも効果的な方法だ。・・・・」

「今日が人生の最後の日だとして、今日これからやることは本当にやりたいことか?もし、何日もの間、「NO」という答えが続いたときは、何かを変えなければならない」

とりあえず大事なものを探すために掃除をします。

無題

かまぼこ、陰干し


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何でなく何故 何と題がストレートで何故の必然を題で想像させてほしかったと思いました。明らかに富士山とわかる絵に富士山という題がついていても、あっそうと思うだけのような気がするのですが、コップに水を入れ水という題をつけるのとは違うような、水色に板を塗って水と題をつけるような、・・・・受け手がむむっと思うような部分なのです。結局?で「謎解きはやめて感じてください」と言って受け手に投げてしまうと言うか、作者と受けての双方向性のような・・・・訳のわからないような後味がほしいのです。そこまで行くと好きとかきらいで単純化できたりで、無反応ではないと思います。

今朝、M君からH君の訃報が届いた。驚いたというより力が抜けた。おかしな言い方かもしれないが、この年になると漠然とした死は予期するものである、ただ彼の場合具体性のある予期があったのかもしれない。しかし突然の早すぎる死に変わりはなく残念でならない。

彼は教職に就いていた。数年前の同窓会で「教壇に立つのがきつい」と言っていた、病気の事を知っていた私は、彼が教育熱心で生徒から慕われる存在であるがゆえに「生徒がいらぬ心配や迷惑をする、自分で教壇に立つ限界を感じたらやめるべきだ」と言った。少し前に教壇を去ったと聞いた。

教壇を去ったためもう逝ってしまったのか、はたまた今日まで生きたのか知るすべもない。
今はもう生きる事を哲学して生きるしかない。

M君が家人共々H君を尋ねてくれよと言っていたのに、ついに果たせなかったのが返す返すも残念であり、今はただ冥福を祈るばかりである。 合掌

気分とは裏腹に爽やかな風が
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晴れ

昨日とうって変わり晴れました。しかし人出は昨日の方が多かったようです。

昨日雨で・・・・綿菓子
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今日晴れて・・・・カキ氷
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これだけの温度差がありました。

古墳の上で
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やや本格的な雨でした。子供達は雨だからどうだこうだはないようです。
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県立装飾古墳館<-クリックで飛びます。
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引用ーー>
熊本県立装飾古墳館(くまもとけんりつそうしょくこふんかん)は、熊本県山鹿市鹿央町にある考古学博物館。国の史跡に指定されている岩原古墳群の一角に立地しており、また周辺には県指定史跡の岩原横穴墓群が並んでいる。
装飾古墳(英:mounded tomb with decorated chamber walls)とは、古墳内部の石室や石棺、また崖面に造られた横穴墓の壁面に絵画や文様が描かれたものの総称である。日本全国に約600基見られるが、そのうち200基あまりを熊本県が占め、日本一である。
文化庁が1979年に提唱した「風土記の丘」設置構想の一環として、熊本県が菊池川流域の山鹿市・鹿本郡鹿央町(現・山鹿市)・玉名郡菊水町(現・和水町)の3地区を指定し、「肥後古代の森」として整備を進めた。ここ熊本県立装飾古墳館は、その中心施設として1992年4月15日に開館した。建物の設計は、くまもとアートポリス事業の一環として建築家の安藤忠雄が担当した。

                                           <--引用終り Wikipediaより

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火おこし、まがたま作りなどの体験学習があり子供達が集まって来ます。

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どんな時も二人で回られているのかどうかわかりませんが、マイク、アンテナ機材の調整、取材放送をこなされていました。アンテナの向きが気になりました東?。当然送信だけで受信はラジオですよねえ?いや打ち合わせ用の電波を使っているのか携帯?。局・従事者免許は?。以前の半日固定での放送時はINS64回線を引いておられたような記憶が・・・・。バイトそっちのけでこんな技に興味がわいてしかたありませんでした。

ヨウツベより 僕の家の前を今朝も小学生が通います

祭り

曇りでさほど暑くもなく終了間際には少し雨までユルーイ感じで終わりました。T氏夫婦もみえられ「賑わいよったい」と、あの狭さが見た目の賑わいを演出します。

古い写真NY
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K先生見ておられましたら、寛平さんはもうすぐシカゴではないでしょうか?
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忌野清志郎さんの訃報を知り・・・・
http://www.earth-marathon.com/2009/05/03/123004.html#comments
祭りの最中なぜかこのことが気になっておりました。

祭り前日

バイト先明日の祭り用米せんべいを作ってました。例年よりロスも少なく、おそらく力むことなくユルーイ感じでの対応が良かったのではと勝手に思っています。明日もユルーイ脱力感満載で行きたいと思います。いくら力んでも結果として現状維持が精一杯でしょうから・・・・怪我をしない程度にボオ~ット。

ボオ~ット
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お客さんも何か特別な物を期待しているのでなく、あるがままを受け取るだけで、主催者運営のどうのこうのより、暑かった、雨が降らなくて良かったとか、そんなもんではないのだろうかと思うのです。
むしろ、インフルエンザや忌野清志郎さんがなくなられた事のほうが印象深いのです。「寛平アースマラソン」のテーマ?応援歌?を歌われていたように思います。残念。


毒消し

少し時間の余裕ができたので夕食後、先だって届いたCDのリッピングをしました。MAC、USBDACの電源を早めに入れ暖気運転を、そしてMACへWAVで格納し聴きました。

倍賞千恵子抒情歌全集
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白秋誕生祭(2009.1.25BLOG既出)で、プロの方が歌う事にトライされた「からたちの花」「城ヶ島の雨」・・・・歌にはなりませんでした。家人曰く「あぎゃん難しかつば選ばすけんじゃん」と・・・・。

かつてはそんな曲だったかなあと思っていたのですが、↑のCDを聞いても難易度が高そうです。
CD6枚分100曲以上入ってますが、聴いていると心の毒消しになります。

なんとかかんとか

なんとかかんとか20年度分の資料を作り直しました。早朝は人参手配他があり提出は区長さんに頼みましたが結果待ちです。19年度の整理にとりかかるのと、21年度の年度計画立案がありますが、この間日報はフォームを変えるとか言っていたようです。書類の冗長性があり、もう少し正規化してほしいものですと訳のわからん独り言をブツブツと(データの正規化とは、データの重複をなくすことにより、データの管理を容易にしたり、データを多様な目的に用いるのに有効な方法で、データベースの構築の基本になる技法)
結果的に19年度提出資料のフィードバックがなく、理解不足で20年度は作り直しになってしまったのです。まあ19年度は行政側もどのようにやっていくかわからなかったのかもしれませんが、これで行こうとき決めた上層部出て来い(あんたが資料つくってみろと言いたい)字が小さすぎて見えん!。時間返せ・・・・(愚痴)。

外はさわやかな風が
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あんさんたち まつりごと(政) おきばりやっしゃ!おどみゃまつり(祭り)できばるばい(3日はバイト先祭りです)。
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