今昔田舎亭BLOG

Archive2008年06月13日 1/1

通院

病院待ち時間に、どうでもいいことですが凄い(実行していると言う事で)のを発見しました。これです。扉を開けると自動(オートマチック)ででるようですが、ここにに至るまでに人や物がどれくらいぶつかったのでしょうか?これが「目の上のタンコブ効果」で「出る杭は打たれる」「臭いものには蓋をする」の典型的な実施例で、「その内に慣れるだろう」とか「時が解決するだろう」先送り感はないようです。(正しい日本語の風刺に...

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