今昔田舎亭BLOG

    日々是メモ用紙

1月23日

雨の日 確定申告の準備と映画、ドラマをPCで見てました。

4時頃から雨も止んできたので一応傘を杖代わりに持って、歩きに出かけました。

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ぐるっと回って?市役所まで行ったら四季桜が
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少し咲いてました。


歩く準備でこの前落ちた右のイヤホンのイヤーパッド?のサイズを中に変えて出かけましたが、本日のところは取れそうになることもなくすこぶる良かったのでした。(小から中と耳の穴が大きくなった(顔面の動きに応じ時々刻々変化している?))

今日はこれで
https://youtu.be/FmIH5DpHfn8
オホーツクの舟唄 倍賞千恵子

今日 終日ではありますが、8.7km 12.568歩と記録されています。(10.000歩以上の時に記録)

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知多八十八箇所

朝は寒かったけど歩いていると薄っすら汗をかくそんな日、今年初のお寺参りをしてきました。

東浦、半田地区
7番:極楽寺 8番:傳宗院  9番:明徳寺 10番:観音寺 11番:安徳寺  12番:福住寺  の六ヶ寺です。

IMG_3782_M.jpg R1003806_M.jpg R1003807_M.jpg <--クリックすると大きくなります。

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お楽しみの昼食
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断食明け明けでもあり大変美味しゅうございました。


今日 終日ではありますが、16.1km 23.348歩と記録されています。(10.000歩以上の時に記録)

魔法のフライパン


2019年1月11日に注文していた「魔法のフライパン」 IMG_3773_M.jpg が今日(2020.01.21)届きました。

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錦見鋳造株式会社
https://www.nisikimi.co.jp/
ホームページには現在の納期は4年となっているようです。

今まではフライパンは消耗品として1年に1回から2回取り換えてましたが一生ものになりそうです。



4時頃から断食明けのウォーキングに
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今日はこれで
https://youtu.be/0V2sTlmI8-w
断食明けで

途中でガス欠でか失速し早々に家に戻りました。

1月20日

大寒の日そんなに寒くなくない日 ファスティング(断食)しています。


ガス欠にならないうちにと9時ごろから少し歩きましたが、

なんとなく途中で100均により掃除道具 IMG_3708_M.jpg を買いました。

ファスティング(断食)の日はほこり取りを中心に掃除をすることにしようかなと突然思いました。


午前中だけでなく結局4時頃からまた歩きました。

真っ赤な夕日
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トリミングしています。

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今日はこれで
https://youtu.be/50ovGUYfACQ
https://youtu.be/mCrAXyCcr_s
I Need To Be In Love 〜青春の輝き〜 ONCEMORES と Carpenters Covered by 亀川アキ で はまってます。

今日 終日ではありますが、9.2km 13.297歩と記録されています。(10.000歩以上の時に記録)

1月19日

午前はあたかも春のようなよう気で、すぐさま外に出たくなるようなあんばいでしたが、しかし何のことはなく何やかやで家に閉じ籠っていました。


伊勢うどんを
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昼食でいただきました(これはこれでありです)。

引用ーー>
特徴
かけうどん(素うどん)のように多量のツユに浸ったものではない。たまり醤油に鰹節やいりこ、昆布等の出汁を加えた、黒く濃厚なつゆ(タレ)を、太い麺に絡めて食べるものが主流。それぞれの店が独特のだしを用いる。太い麺は長時間かけて柔らかくゆで上げられており、具やトッピングが少なく、薬味の刻みネギだけで食べることが多い。
タレはたまり醤油を用いており、色(そばつゆとは別物)は非常に濃く見た目は塩辛そうだが、外見程の塩分はなく[注 1]概して旨味と甘みが強く、後味がまろやかである。この濃いタレの色は、たまり醤油の色である。
麺は極太で、直径1cm前後のものが多い。非常に柔らかく、もちもちしており、一般的なうどんとはかけ離れた食感を持つ。そのため、博多うどんのように、柔らかいうどんが好まれる地域の人には受け入れられやすいが、讃岐うどん、五島うどんのような「コシが大事」という考え方の人には好かれない。極太麺であるために、麺を茹でる時間が非常に長く、通常のうどんが15分程度であるのに対して1時間弱ほど茹でる。店や料理人ごとに手法は異なる場合もあるが、それぞれが伊勢うどんの特徴である表面はふんわりとしていて、中はもちっとした麺の食感を出すべく工夫している。
伊勢うどんは、ゆで続けているため、すぐに提供できること、また汁がないためすぐに食べ終わることができることから、お伊勢参りで混み合う客を次々さばくのにも適したメニューともなっている。
具は刻みネギだけか、好みで生卵をトッピングするだけという店が多いが、天ぷらやめひびを載せたものを出す店も珍しくはない。
地元の人は刻みネギに伊勢かまぼこといったトッピングで食べることもある。また、店によっては、タレではなく一般的なかけうどんのようなつゆで提供する事もあり、数少ないが、焼きうどんを提供する店も存在する。

歴史
伊勢うどんのルーツは、江戸時代以前からこの地の農民が食べていた地味噌のたまりをつけたうどんを食べやすく改良したものといわれる。もともと農民が作っていたことから、できるだけ手間がかからず延ばす必要のない太い麺と、また安く済むネギだけの具といううどんが形作られたのではないかと考える人もいるが、実際には米などの粒食が日常の食事であったのに対して、小麦を粉に挽いて作るうどんは祭りの時に手間をかけて作る、ハレの日の食事であり、最高のごちそうと考えられていた。
浦田町橋本屋七代目である小倉小兵がお蔭参りの参詣客へと供するためにうどん屋を開業したのが、伊勢のうどん屋の最初といわれている。すぐに参拝客に提供できるように常に茹で続け、必要量を釜揚げしていたため、茹で時間を気にしなくてよいうどんが適していたともされる。他に、神宮へ長旅をしてきて疲労がたまっている人向けの食事として江戸時代に開発された料理であり、消化が良くなるように麺が柔らかいという特徴を持つようになったのではないかという説もあるが、記録によるものではない。
ミキモト真珠島には、かつて伊勢神宮かいわいのうどん店で使われていた手塩皿サイズの食器が展示されており、当時は少量の伊勢うどんを必要な分だけお代わりしていたことがうかがえる。
伊勢うどんは手間がかかるため、発祥の地である伊勢市においても、1960年代頃までは店で食べるのが一般的であったが、伊勢うどんの麺の小袋化を始めた山口製麺有限会社の先代[誰?]と、ミヱマン醤油合資会社西村商店の先代[誰?]社長の協力により「伊勢のうどんつゆ」が開発され、手軽に自宅で「伊勢うどん」を食べることができるようになり、伊勢の多くの家庭の冷蔵庫にはうどん玉とミヱマン伊勢のうどんつゆが常備されるようになった。また子供だけでも簡単に作れることから忙しい親に重宝され、伊勢の子供は伊勢うどんを離乳食で食べ、自分で作る初めての料理として食べ、夜食に食べ、あるいは何にもない時にはとりあえず「伊勢うどん」を食べるというのが当たり前になっていった。
<--引用終わり(Wikpediaより)



やっとこさ3時過ぎからウォーキングへ

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二つ池 一輪の河津桜が咲いていました。


今日はこれで
https://youtu.be/BAx_Fxt9PcI
コール (映画ナースコール主題歌) 薬師丸ひろ子で

今日 終日ではありますが、8.2km 11.616歩と記録されています。(10.000歩以上の時に記録)